自己愛性人格障害 診断基準
投稿者: saigousan2002 投稿日時: 2002/07/21 19:00 投稿番号: [57865 / 99628]
面白い投稿が有りましたのでコピぺしておきます。
自己愛性人格障害
アメリカ精神医学会
DSM-IV
誇大性(空想または行動における)、賞賛されたいという欲求、共感の欠如の広範な様式で、成人期早期に始まり、種々の
状況で明らかになる。
以下のうち5つ(またはそれ以上)で示される。
自己の重要性に関する誇大な感覚(例:業績やオ能を誇張する、十分な業績がないにもかかわらず優れていると認められるこ
とを期待する)。
限りない成功、権力、才気、美しき、あるいは理想的な愛の空想にとらわれている。
自分が特別であり、独特であり、他の特別なまたは地位の高い人達に(または施設で)しか理解されない、または関係がある
べきだ、と信じている。
過剰な賞賛を求める。
特権意識つまり、特別有利な取り計らい、または自分の期待に自動的に従うことを理由なく期待する。
対人関係で相手を不当に利用する、つまり、自分自身の目的を達成するために他人を利用する。
共感の欠如:他人の気持ちおよび欲求を認識しようとしない、またはそれに気づこうとしない。
しばしば他人に嫉妬する、または他人が自分に嫉妬していると思い込む。
尊大で傲慢な行勤
または態度。
これは メッセージ 1 (magekuri さん)への返信です.
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