RE:マッカーサーの評した・・
投稿者: tohrisugary 投稿日時: 2002/07/14 06:11 投稿番号: [54399 / 99628]
> 日本の潜在労働者は、量においても質においても、私がこれまで知っている中の最も立派なものの一つである。
> しかし、彼らは労働力はあっても生産の基礎素材を持たない。
> 日本には蚕のほかに取りたてていうべきものは何もないのだ。
> 日本人は、もし原材料供給が断たれたら(経済封鎖されたら)一千万から一千二百万が失業するのではないかと恐れていた。
> それ故に、日本が第二次世界大戦に赴いた目的は、そのほとんどが、安全保障のためであった。
> (1951年5月3日米上院の軍事外交合同委員会の聴聞会における発言)
http://www.geocities.co.jp/Bookend/9304/daitoua.htm> 東京裁判が終わって2年後の昭和25年10月15日マッカーサーはウェーキ島において
> トルーマン大統領に「東京裁判は誤りであった」旨を告白して、すでにこの裁判の失敗を認めている。
> その翌年の5月3日、アメリカ上院の軍事外交合同委員会の聴聞会で
> 「日本が第二次大戦に赴いた目的は、そのほとんどが安全保障のためであった」と、
> 東京裁判で裁いた日本の侵略戦争論を全面的に否定しているのである。
http://www6.plala.or.jp/mwmw/kotoba.html
これは メッセージ 54242 (koutaininnzinn さん)への返信です.
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