韓国ふざけんな

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コピペスマソ2(リンク先分からんのです)

投稿者: korean__pakuri_kokka 投稿日時: 2002/07/11 00:58 投稿番号: [52866 / 99628]
●ブスは盛り上げ役●
美人とは対照的に、ブスは招待状だけでは足りない。花束やお土産を持参しても歓迎されない場合もあり、そうなるとジョーク(や隠し芸?)などでパーティの盛り上げ役(ピエロ)を買って出ないといけない。ただ黙ってにこにこしていれば人が寄って来てちやほやしてくれる美人とは、大違いである。

1990年代初頭、FIFAが、2002年のW杯本大会をアジアで開くと決めたとき、日本はそれまで一度もW杯本大会に出たことがなく、国際的にはお世辞にもサッカーの競技レベルが高いとは言われていなかったにもかかわらず(わが国は経済大国だからと言いもせずに)当然のような顔をして「手を挙げた」。「ただ黙ってにこにこしていれば、ちやほやしてくれる」と知っている「美人」ならではの行動である。夏季五輪、冬季五輪と同様、サッカーW杯でも「アジア初」は日本のものと思い込んでいたのだ。

ところが、そこへ「招かれざる客」が乱入する。
韓国は「わが国は日本と違って過去に4度もW杯本大会に出た実績がある」と「手ぶら」でないことを強調。94年米国W杯本大会のアジア地区予選や、96年アトランタ五輪のアジア地区予選で日本と激しく争い「競技力(盛り上げ役)なら任せとけ」と言わんばかりに世界にアピールしようとした。

【このW杯招致に関して、日本が経済力を手土産に「お土産持参型ブス」を演じた、という見方は、すくなくとも国家・国民のレベルでは該当しない。おもな座席の料金設定は日本の他の同種のイベントと比較してとくに高いわけではなく、その証拠にほぼ売り切れた。たしかに各自治体は豪華なスタジアムを建設して招致を競ったが、それはゼネコンの罠にかかって無駄な公共事業をやらされる「いつものパターン」であり、国家レベルでなく「自治体レベル」にすぎない。「韓国に勝つため」に国を挙げて豪華施設の建設に走ったわけではなく、その証拠に、首都東京は開催都市に立候補しなかった。】

●「整形美人」という選択●
拙著『龍の仮面(ペルソナ)』の男性の主人公は中国海軍大佐だが、女性の主人公はCIAのスパイで、彼女は整形(正確には「形成外科」)手術で別人のように美しく生まれ変わって、大佐を誘惑する(ここでいう「整形」は、皺を取って若さを保つ程度の「プチ整形」ではなく「別人になる」大掛かりなもの)。

2002年4月、拙著の執筆が終わった頃、同じく女性の顔をテーマにしたTVドラマ『整形美人』が始まった(フジテレビ2002年4〜6月)。筆者は普段はドラマはあまり見ないのだが、これだけは気になってすべて見た。

面白いもので「私なら、この状況なら次はこう描くのに…」と思って見ていると、ほとんどそのとおりになるので妙に感心してしまった。もっとも重要な結論、すなわち生まれつききれいな「元々美人」と手術できれいになった「整形美人」とはどこがどう違うのか、といった点ではドラマの作者と筆者の意見は一致しなかった。が、筆者はこのドラマから多くのことを学んだ。その1つが「ブスは盛り上げ役」という「宿命」だ。

ブスが美人に対抗するにはまず盛り上げ役を買って出る必要がある。が、それでも美人に勝てる保証はない。どうしても勝ちたかったら、あとは整形手術しかない。
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