コピペスマソ(ウザイなら流してちょ)
投稿者: korean__pakuri_kokka 投稿日時: 2002/07/11 00:53 投稿番号: [52859 / 99628]
■苦しい選択〜韓国という名の「整形美人」(2)■
【前回の「悲しい動機」 <
http://plaza12.mbn.or.jp/~SatoshiSasaki/y2002/plastb.html > から続く。】
●美人には招待状は要らない●
美人はパーティに行くとき、招待状がなくても、花束やお土産がなくても手ぶらで行ける。ただ、会場の入り口に行って手を挙げさえすれば、歓迎され注目され主役になれる。
第二次大戦後、アジアで唯一の経済超大国となった日本は、国際スポーツビジネスの「パーティ」に参加する際、まさに「美人」だった。「アジアで最初の」ビッグイベントの開催権は、ただ「手を挙げさえすれば」労せずして日本のものとなり、日本はたちまちアジアの主役となった。
夏季五輪、冬季五輪、バレーボールW杯、スキーW杯……アジア初の大型イベントはすべて日本が主役(開催国)を務めた。たとえ、日本の各競技の実力が世界のトップレベルでなくとも、だれも問題にしなかった。スポーツ関係者に高度なインフラと、潤沢な利益を与えることのできる日本は、メダルが取れなくても世界中の関係者から、まるで「手ぶらでパーティに来た美人」のように歓迎された。
また、日本国民の民族的一体感が強く(韓国などと違って)ナショナルアイデンティティが強固で、その動揺を気にせず素直に外国のスターを崇拝できることも重要だった。70年代以降、日本で頻繁に開かれたバレーボールW杯では日本の観客はどんな国の選手をも歓迎し、分け隔てなく公平に応援する(そのうえ、高い入場券を喜んで買う)国民として有名になり、競技団体から感謝され表彰され(日本より競技力の高くなった韓国などを押しのけて)何度も開催国に選ばれた。
これは メッセージ 1 (magekuri さん)への返信です.
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