SAPIO勝谷暴走!必立ち読み。
投稿者: hihumo_yowai 投稿日時: 2002/07/10 22:04 投稿番号: [52699 / 99628]
小学館SAPIO、蛮族へのイヤミが散りばめられているが、「W杯で日韓友好」の嘘と偽善の題名の割には、薄く広くか?
特に勝谷誠彦、暴走+意味不明+きれい事。
「試合を観るために海外から来た人間を犯罪者のように扱い、何日間も監禁するなど、」日本はこのような事をしたのか?これは事実なのか?
「試合に勝とうが負けようが関係なく、バカがこぞって青いシャツ着て騒ぎ、ドブ川に飛び込んだだけ。」
「青シャツ着て騒いでいたバカどもは、同じ色に髪を染めたサッカー選手を仲間のように思っているかもしれないが、代表選手はエリートで、一方はクズにすぎない。」
道頓堀に飛び込んだ人間だけがバカなのか、青シャツのサポーター全体がバカなのか、>騒いでいた
の範囲が曖昧。
バカ勝谷の妄想?戸田和幸選手への評価。
「彼のプレイには〃死〃の臭いが漂っていた。」
「自分が死ぬことで仲間を生かす、まこと日本武士の生き方で、彼は死に場所を求めてW杯のピッチにいた。」
はあ?意味不明の妄想?江戸時代の武士道か戦国時代の武士道かで、>日本武士の生き方
は大分違うのでは?
私には勝谷誠彦の真意が解りません。誰か解る人いますか?立ち読みしてから、買うかどうか判断したほうが良い?
これは メッセージ 1 (magekuri さん)への返信です.
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