どのように解明しようのか?両面主義日本
投稿者: fifa_korea_japan 投稿日時: 2001/04/15 17:37 投稿番号: [526 / 99628]
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こうもりのような日本猿。雑巾。自分も40年間外国歴史教科書に干渉したながら、自分の歴史教科書に修正はできなくする。
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日本.40年以上外国教科書修正要求。
周辺国の歴史教科書叙述是正要求を不当干渉で売り渡て来た日本政府がまさに外国教科書の反日的叙述に対しては可能な手段と方法を動員、40年以上叙述訂正及び修正を執拗とも一貫されるように求めて来たのでばれた。
このような事実は日本外務省外郭団体`国際教育情報センター(http://www.isei.or.jp/japanese/index-j.html )がその間不定期的に発行した報告書で確認された。
情報センターは外国の教育資料を収集調査、間違った技術に対する訂正を求めて日本に関する教育資料を外国教育機関に配付するのを主な目的で1958年外務省情報文化局長海外公報課所管の公益法人に設立された団体。この団体は外国の教科書、参考図書、百科辞典に反日的内容でも不適切な叙述、偏見、歪曲がある時、直接該当教科書著者であるが編集者、出版社に、叙述是正を文書で求めて来た。情報センターが93年発行した`変わったか、日本のイメージ'という私の下の事業成果報告書はとくにこのような叙述是正要求が既に出版された状態の教科書はもちろん甚だしくは印刷矯正段階の初矯正、再矯正に対しても執拗に成ったということを見せている。叙述訂正及び修正要求は近現代史、地理分野に集中されて来たし、一部教科書に対しては全体的な叙述方向まで意見を提示した。また叙述訂正要求が次の改定版本で反映されたかを綿密に追いかける一方に原爆被害の象徴である広島原爆ドーム、昭和天皇の葬式に参加した外国要因写真の掲載を間接注文して、日本のイメージを肯定的に作るためにち密で執拗な勉めて来たのが如実に出ている。このために情報センターは写真資料室まで運営している。これに対して情報センター側は”訂正要求対象は内政干渉になる可能性もあるから連帯、地名、客観的資料とか情報事項に局限させてあって歴史認識ムンジェドゥンは長期研究課題の観点で近づいている”と言いながらとくに”韓国に対してはその同じ訂正要請がなかった\”と説明した。けれどもこのような説明とは別に、日本外務省は`新しい歴史教科書を作る会\'教科書の歴史歪曲叙述が外交問題で飛び火できる過程で\”日本も韓国、中国の不適切な反日技術に対して両国に是正を求めて来た\"という点を政治圏に説明したので知られてある。前に外務省当局者は問題教科書黒を囲った韓国、中国の反発が\”内政干渉に該当しない\"という見解を明かしたことある。
これと関連、`新しい教科書会合\'を全面支援している自民党の右派勢力`日本の転倒と歴史教育を思う若い議員の会'(代表nakagawa shoichi前職農林水産長官)は去る5日外務省のこのような説明に対して\”信じられ難しい\”と外国に叙述訂正を求めた具体的な一時と相対を文書で報告することを求めた。
こうもりのような日本猿。雑巾。自分も40年間外国歴史教科書に干渉したながら、自分の歴史教科書に修正はできなくする。
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日本.40年以上外国教科書修正要求。
周辺国の歴史教科書叙述是正要求を不当干渉で売り渡て来た日本政府がまさに外国教科書の反日的叙述に対しては可能な手段と方法を動員、40年以上叙述訂正及び修正を執拗とも一貫されるように求めて来たのでばれた。
このような事実は日本外務省外郭団体`国際教育情報センター(http://www.isei.or.jp/japanese/index-j.html )がその間不定期的に発行した報告書で確認された。
情報センターは外国の教育資料を収集調査、間違った技術に対する訂正を求めて日本に関する教育資料を外国教育機関に配付するのを主な目的で1958年外務省情報文化局長海外公報課所管の公益法人に設立された団体。この団体は外国の教科書、参考図書、百科辞典に反日的内容でも不適切な叙述、偏見、歪曲がある時、直接該当教科書著者であるが編集者、出版社に、叙述是正を文書で求めて来た。情報センターが93年発行した`変わったか、日本のイメージ'という私の下の事業成果報告書はとくにこのような叙述是正要求が既に出版された状態の教科書はもちろん甚だしくは印刷矯正段階の初矯正、再矯正に対しても執拗に成ったということを見せている。叙述訂正及び修正要求は近現代史、地理分野に集中されて来たし、一部教科書に対しては全体的な叙述方向まで意見を提示した。また叙述訂正要求が次の改定版本で反映されたかを綿密に追いかける一方に原爆被害の象徴である広島原爆ドーム、昭和天皇の葬式に参加した外国要因写真の掲載を間接注文して、日本のイメージを肯定的に作るためにち密で執拗な勉めて来たのが如実に出ている。このために情報センターは写真資料室まで運営している。これに対して情報センター側は”訂正要求対象は内政干渉になる可能性もあるから連帯、地名、客観的資料とか情報事項に局限させてあって歴史認識ムンジェドゥンは長期研究課題の観点で近づいている”と言いながらとくに”韓国に対してはその同じ訂正要請がなかった\”と説明した。けれどもこのような説明とは別に、日本外務省は`新しい歴史教科書を作る会\'教科書の歴史歪曲叙述が外交問題で飛び火できる過程で\”日本も韓国、中国の不適切な反日技術に対して両国に是正を求めて来た\"という点を政治圏に説明したので知られてある。前に外務省当局者は問題教科書黒を囲った韓国、中国の反発が\”内政干渉に該当しない\"という見解を明かしたことある。
これと関連、`新しい教科書会合\'を全面支援している自民党の右派勢力`日本の転倒と歴史教育を思う若い議員の会'(代表nakagawa shoichi前職農林水産長官)は去る5日外務省のこのような説明に対して\”信じられ難しい\”と外国に叙述訂正を求めた具体的な一時と相対を文書で報告することを求めた。
これは メッセージ 1 (magekuri さん)への返信です.
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