うーん
投稿者: neoactoss 投稿日時: 2002/07/10 03:36 投稿番号: [52171 / 99628]
夫が日本、妻が韓国、子供が在日に置き換えて読んで下さいね。
修復不可能な夫婦(日韓)は、無理矢理結婚生活を続けていたんですよ。
でもね、お互いが憎みあって、ちっとも修復しない。
私は、日韓のこれからを考えると、別居(距離をおく)ことが、大切じゃないかなと。
それと同時に、在日の帰化申請を簡略化することも、同時に考えていけたらなと。
微力なんですけどね、首相官邸や、政党などにもメールで投書しています。
問題なのは、在日、同和、フェミニズム等、最初は「差別するな」だったのに、いつの間にか「特別扱いしろ!」になってること。
どの解放運動も、どん詰まりじゃないかな〜。
差別者=悪
被差別者=善
この構図にゆがみが出てるんですよ。
日教組は、なんでも横並びな教育をしてきた。
私なりの解決策は(個人的見解)
1,別居(日韓決別)
2,帰化申請の簡略化(審査は厳しく!)
3,在日、韓国人の意識的な劣等感の克服
4,増悪罪(恨みによる犯罪を取り締まり)を作る
差別はいけないことです。でもね、向き合わないと差別はなくならないですよ。
在日だから…その気持ちを捨てない限り、幸せになれませんよ。
在日のアイデンティティを、これから確立していかないと。自立していかないと(心の)
教科書問題(韓国国定教科書)も、改善しないとね。
日本は全学校「新しい歴史教科書」にするべき(笑)
差別をなくすのは、何かを足すのではなく、マイナスの消去なんですよ。
これは メッセージ 52157 (a12271220 さん)への返信です.
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