>攻撃色というか
投稿者: neoactoss 投稿日時: 2002/07/09 21:36 投稿番号: [51875 / 99628]
ちょっと意地の悪い方法なのですが、意味もなく反日態度を取ったときに
「あなた達在日がしっかりしないでどうするの!」と言ってみてるとどうなるか。
それこそもう、烈火のごとく怒り狂いますよ(笑)
で、同僚の方に手伝ってもらって「chohotcurryさんって、在日じゃないかって噂あるよ」と、耳打ちしてもらう。
どうなるかわかります?
「chohotcurryさん、このあいだはごめんなさい。私はchohotcurryさんが苦しんでるなんて、思わなかったわ」と号泣してくれますよ(笑)
※危ないので試さないでくださいね(^_^;
直接的な差別経験がなく、教育でたたき込まれた「差別される痛み」って、全部こんな感じ。
本当に不当な差別を受けた1世の方とかは「今はいいな〜、差別が少なくてありがたい」と差別のない世界を喜びます。
若い在日の子は、差別される痛みを大声で叫べば、論争に勝てることを知ってますからね。
戦後の左翼運動の膿が、ドロドロ出てますよね。
差別運動と対決するとき、本人より在日団体とか、周囲を取り囲む善意の人が、1番始末悪いですよ。
「在日だからって特別待遇はないはずでしょ?同じ人間として話し合いましょう」なんて言っても
「本人が嫌だと言ってるんだ!おかしいとか、おかしくないとか関係ない!!」
私も何度ケンカした事やら┐('〜`;)┌
これは メッセージ 51844 (chohotcurry さん)への返信です.
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