統一教会情報さらに追加
投稿者: sunrisejapan_again 投稿日時: 2002/07/09 12:16 投稿番号: [51625 / 99628]
統一教会の教えは文の師匠であった金百文の起こした教団(現存しない)の教義が基になっていて、それを文が編集してまとめたものだ。
内容は旧約聖書をアレンジしたもので一見キリスト教の一派のように見えるが、崇拝対象がイエスキリストではなく文鮮明であり、キリスト教とはまったく異質なものだ。
統一教会の教えは「創世紀」のアダムとイブ以来の贖罪論を逆手にとり、どうやったら人類が贖罪から開放され、神の子になり、地上天国を実現できるか?
という人の心理をうまくついていて、その過程の中で、神が東方の国(=韓国←なぜ韓国なのかわからないが)に救世主が現われ、それが文鮮明だと勝手に宣言している。これは韓国人が持つ選民思想ともリンクしていて、韓国人信者の日本人信者に対する優越感を持つ根拠の一つとして利用されている。
さて、旧約聖書の創世記によれば、
−−−−−(引用はじめ)−−−−−
人類の始祖であるアダムとイブはエデンの園に住まわされ、この楽園の中央には2つの木があり果実がたわわに実っておりました。神は、アダムとイブに善悪を知る木の実は食べてはいけないが、他の実は自由に取って食べてもよいといいました。神は善悪を知る木の実は2人が完成する時まで食べさせたくなかったのです。しかし、イブは蛇にそそのかされ禁断の果実を口にし、それをアダムにも与えてしまいます。それによって2人は善悪を知るところとなり、それまで裸だった2人は急に恥ずかしくなって局部を葉っぱで隠しました。これを見た神様は禁断の果実を2人が食べたことを知り、怒って2人をエデンの園から追い出しました。イブをそそのかした蛇は脚を奪われ、一生地面を這って生きる運命を与えられました。
これが贖罪の始まりです。楽園を出た人類は自分で大地を耕して糧を得なければならなくなりました。また生み
の苦しみ、死の苦しみを味わうことになり、生まれながらに罪を背負って生きることになったのです。
−−−−−(引用終わり)−−−−−
という内容なのだが、統一教会ではこれを以下のように解釈する。
−−−−−(引用はじめ)−−−−−
蛇は悪魔の化身(堕落した天使ルーシェル)であり、イブが果実を食べたというのは実は象徴的な表現で、実際にはイブと蛇(悪魔の化身)が霊的に交わったとします(霊的堕落)。そしてイブはその実をアダムにも与えた、となってますがそれはアダムとイブが肉体的に交わった(=セックスをした)、と解釈します(肉的堕落)。果実のやり取りは交
わり(性行為)の象徴なのです。
ということで、イブは悪魔と交わりアダムもまたイブと交わったことで2人は霊的・肉的ともに堕落し、生まれた子
供たちとその子孫、つまり我々は悪魔の血統となってしまったのです。悪魔の血統は生まれながらにして贖罪を
背負っているのです。
−−−−−(引用終わり)−−−−−
そしてこの贖罪から逃れる方法として女性信者は救世主である文とSEXして贖罪から逃れ、さらに文が選んだ男性配偶者とSEXすることによって信者全てが贖罪から逃れられるというのが基本的な考えなのだ。
だから一言でいうならば「SEX教義」であるのだが、文はフリーセックスであるのに対して、一般信者に関しては性に対して極めて純潔で信者間の勝手な恋愛は当然許されず、また一度祝福を受けた(結婚した)夫婦の離婚は 基本的に禁じられている。救世主が選んだ相手だから離婚が起こるはずがないからだ。
といいつつ、救世主である文は4度結婚している。ということは何度も離婚しているということだ。実は文だけでなく文の長男にも下半身スキャンダルが絶えない。救世主である文はともかく信者で妻も子供もいるこの長男のやっていることは教義を破っていることになると思うのだが、おとがめはないらしい。信者はおかしいと思わないのだろうか?
最近は信者が多くなったため物理的に全員とSEXできなくなったのだろう、「手を合わせる」という儀式に簡略された。
もう一つ。
統一教会はこの「贖罪」という言葉を日本の韓国統治と結び付けて(本来は全く関係ないのだが)日本人信者の信仰心強化に利用している。実際には日本人女性信者が売買されているのに全く問題にならないのは、韓国人からすれば日本人が韓国人にひれ伏しこき使われるのが当然という意識があり、日本人女性信者からすれば贖罪から逃れたいと必死だからである。
韓国で日本人女性がレイプされてもまともに取り合わない警察や罪の意識などまるでない韓国人レイパーをみればよくわかるだろう。
統一教会だけでなく国ぐるみで反日洗脳教育を行っているのだからこれほど恐ろしい国はないのだ。
それなのに日韓友好だの、安くて楽しい韓国旅行だの言って
内容は旧約聖書をアレンジしたもので一見キリスト教の一派のように見えるが、崇拝対象がイエスキリストではなく文鮮明であり、キリスト教とはまったく異質なものだ。
統一教会の教えは「創世紀」のアダムとイブ以来の贖罪論を逆手にとり、どうやったら人類が贖罪から開放され、神の子になり、地上天国を実現できるか?
という人の心理をうまくついていて、その過程の中で、神が東方の国(=韓国←なぜ韓国なのかわからないが)に救世主が現われ、それが文鮮明だと勝手に宣言している。これは韓国人が持つ選民思想ともリンクしていて、韓国人信者の日本人信者に対する優越感を持つ根拠の一つとして利用されている。
さて、旧約聖書の創世記によれば、
−−−−−(引用はじめ)−−−−−
人類の始祖であるアダムとイブはエデンの園に住まわされ、この楽園の中央には2つの木があり果実がたわわに実っておりました。神は、アダムとイブに善悪を知る木の実は食べてはいけないが、他の実は自由に取って食べてもよいといいました。神は善悪を知る木の実は2人が完成する時まで食べさせたくなかったのです。しかし、イブは蛇にそそのかされ禁断の果実を口にし、それをアダムにも与えてしまいます。それによって2人は善悪を知るところとなり、それまで裸だった2人は急に恥ずかしくなって局部を葉っぱで隠しました。これを見た神様は禁断の果実を2人が食べたことを知り、怒って2人をエデンの園から追い出しました。イブをそそのかした蛇は脚を奪われ、一生地面を這って生きる運命を与えられました。
これが贖罪の始まりです。楽園を出た人類は自分で大地を耕して糧を得なければならなくなりました。また生み
の苦しみ、死の苦しみを味わうことになり、生まれながらに罪を背負って生きることになったのです。
−−−−−(引用終わり)−−−−−
という内容なのだが、統一教会ではこれを以下のように解釈する。
−−−−−(引用はじめ)−−−−−
蛇は悪魔の化身(堕落した天使ルーシェル)であり、イブが果実を食べたというのは実は象徴的な表現で、実際にはイブと蛇(悪魔の化身)が霊的に交わったとします(霊的堕落)。そしてイブはその実をアダムにも与えた、となってますがそれはアダムとイブが肉体的に交わった(=セックスをした)、と解釈します(肉的堕落)。果実のやり取りは交
わり(性行為)の象徴なのです。
ということで、イブは悪魔と交わりアダムもまたイブと交わったことで2人は霊的・肉的ともに堕落し、生まれた子
供たちとその子孫、つまり我々は悪魔の血統となってしまったのです。悪魔の血統は生まれながらにして贖罪を
背負っているのです。
−−−−−(引用終わり)−−−−−
そしてこの贖罪から逃れる方法として女性信者は救世主である文とSEXして贖罪から逃れ、さらに文が選んだ男性配偶者とSEXすることによって信者全てが贖罪から逃れられるというのが基本的な考えなのだ。
だから一言でいうならば「SEX教義」であるのだが、文はフリーセックスであるのに対して、一般信者に関しては性に対して極めて純潔で信者間の勝手な恋愛は当然許されず、また一度祝福を受けた(結婚した)夫婦の離婚は 基本的に禁じられている。救世主が選んだ相手だから離婚が起こるはずがないからだ。
といいつつ、救世主である文は4度結婚している。ということは何度も離婚しているということだ。実は文だけでなく文の長男にも下半身スキャンダルが絶えない。救世主である文はともかく信者で妻も子供もいるこの長男のやっていることは教義を破っていることになると思うのだが、おとがめはないらしい。信者はおかしいと思わないのだろうか?
最近は信者が多くなったため物理的に全員とSEXできなくなったのだろう、「手を合わせる」という儀式に簡略された。
もう一つ。
統一教会はこの「贖罪」という言葉を日本の韓国統治と結び付けて(本来は全く関係ないのだが)日本人信者の信仰心強化に利用している。実際には日本人女性信者が売買されているのに全く問題にならないのは、韓国人からすれば日本人が韓国人にひれ伏しこき使われるのが当然という意識があり、日本人女性信者からすれば贖罪から逃れたいと必死だからである。
韓国で日本人女性がレイプされてもまともに取り合わない警察や罪の意識などまるでない韓国人レイパーをみればよくわかるだろう。
統一教会だけでなく国ぐるみで反日洗脳教育を行っているのだからこれほど恐ろしい国はないのだ。
それなのに日韓友好だの、安くて楽しい韓国旅行だの言って
これは メッセージ 51606 (sunrisejapan_again さん)への返信です.
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