サラリーマンの草サッカーが大人気
投稿者: davidpkjp 投稿日時: 2002/07/09 08:26 投稿番号: [51578 / 99628]
サラリーマンの草サッカーが大人気
「サラリーマンのポストW杯は今から」
サッカー韓国代表チームの公式応援団である「レッドデビル」が2002年サッカーワールドカップ大会(W杯)における韓国チームの最後の試合となったトルコ戦で『CU@Kリーグ』という人文字を披露し、サッカーの人気を盛り上げていこうと訴えたことへの呼応と言うべきか。サラリーマンの草サッカーの人気がむしろW杯後に高まっている。
8日、業界が明らかにしたところによると、職場のサッカー同好会にはW杯後の新規会員が殺到しており、一部の同好会では照明装備まで動員して、仕事が終わった後の余暇時間にサッカーを楽しむなど、職場で草サッカーがブームになっているという。
サッカー同好会への入会を申し込む職員が急増し、同好会の活動も活気を帯びており、サラリーマンの草サッカーが全盛期を迎えている。
ハンソル製紙・大田(テジョン)工場のサッカー同好会はW杯を機に職員のサッカーに対する関心が高まり、会員の加入も急増した。これにより、月1回の割合で行われていたサッカー試合を週1回に行うことにし、「工場長杯サッカー大会」の新設まで検討している勢いだ。
また、中小企業協同労働組合中央会のサッカー同好会の場合は、W杯後加入した15人の会員のうち女性も含まれており、男女問わずのサッカー人気を伺わせている。
また、職場対抗、または同好会対抗の親善試合が大幅に増えたため、グラウンド確保ができず、気を揉むサラリーマンの姿もめずらしくないものになったほどだ。
これは メッセージ 1 (magekuri さん)への返信です.
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