韓国は危険
投稿者: kc43w9 投稿日時: 2002/07/08 03:59 投稿番号: [50809 / 99628]
415 :異邦人さん :02/03/04 01:00 ID:o8mxrAvn
8年ほど前にソウルに友人6名と旅行に行きました。とある旅行会社のパックツアーだったのですが
自由時間が多く往復の飛行機などの交通手段とホテル以外では他のパックツアーの方々とはお会い
することはなかったです。
ソウルでの二日目に東大門に行きました。一通りショッピングを楽しんだ後、友人4名はそのまま
ショッピングを続け、私はもう一人の友人と梨泰院に向かう為、別行動を取ることとなりました。
私達二人は梨泰院に向かう前に休憩を取ることにしたのです。雑踏を少し外れた路地に伝統的な
佇まいの喫茶店を見つけました。
私と友人は、薄暗い喫茶店の中、韓国茶を楽しみながら今後の経過を打ち合わせていました。
店内には私達以外には7、8名の韓国人の男性グループが一組いただけでした。彼らは日本語でしゃべって
いる私達を椅子に座ったまま振り返るように眺めながら何事かを話し合っているようでした。その時は、
私と友人のスタイルに見とれているのかしら?ぐらいにしか思っていませんでした。そろそろ梨泰院に
向かおうということで席を立とうとした瞬間、あたりのただならぬ雰囲気に気がついたのです。
今考えると馬鹿なことですが、私は行く手をさえぎるように立っている若い韓国人男性を見たとき、
もしかして、これが旅の素敵な出会いになるのかしらと一瞬思ってしまったのです。
416 :異邦人さん :02/03/04 01:00 ID:o8mxrAvn
彼らは、韓国語で何かを叫びながら私達二人を力ずくで押し倒し、私はテーブルの上に、友人は床の上に
それぞれ体を押さえ込まれてしまいました。両手両足の自由を奪われ、衣服を剥ぎ取られながら、私は
日本語で助けを求めながら店内を見渡したのです。ところが、店主も店の従業員の女性達(!)も薄笑いを
浮かべながらただ私達を見ているだけでした。
とても長い時間、韓国人達は代わる代わる私の上に体を合わせてきました。薄笑いを浮かべ、時折韓国語で
何かを話し掛けてきました。また、時には唾を顔に吐きかけられました。もちろん、避妊などしていません。
三人目が体を合わせてきてから後は良く覚えていません。ただ、私は、早くこの時間が終わってほしいと
考えていました。
床に押し倒されている友人の姿は見えませんでした。ただ、友人はずっとすすり泣きながら「止めて」を
繰り返していたのを覚えています。
私達が開放されたとき、既にあたりは真っ暗でした。私と友人はフラフラになりながらやっとの想いでホテルに
たどり着きました。ホテルでは友人達が心配そうに私達の部屋に駆けつけてきました。「どうしたの?」
「心配してたんだよ」と口々に気遣いの言葉をかけてくれました。でも、私達は決して何があったかを
喋ることはありませんでした。
ツアーの残りの日程、私と友人は体調不良を理由に全ての日程をキャンセルし、二人だけでホテルで
過ごしました。
私は、もう二度と韓国に行く気にはなりません。それどころか日常やテレビなどで韓国語を耳にするだけで
体が震えてしまいます
8年ほど前にソウルに友人6名と旅行に行きました。とある旅行会社のパックツアーだったのですが
自由時間が多く往復の飛行機などの交通手段とホテル以外では他のパックツアーの方々とはお会い
することはなかったです。
ソウルでの二日目に東大門に行きました。一通りショッピングを楽しんだ後、友人4名はそのまま
ショッピングを続け、私はもう一人の友人と梨泰院に向かう為、別行動を取ることとなりました。
私達二人は梨泰院に向かう前に休憩を取ることにしたのです。雑踏を少し外れた路地に伝統的な
佇まいの喫茶店を見つけました。
私と友人は、薄暗い喫茶店の中、韓国茶を楽しみながら今後の経過を打ち合わせていました。
店内には私達以外には7、8名の韓国人の男性グループが一組いただけでした。彼らは日本語でしゃべって
いる私達を椅子に座ったまま振り返るように眺めながら何事かを話し合っているようでした。その時は、
私と友人のスタイルに見とれているのかしら?ぐらいにしか思っていませんでした。そろそろ梨泰院に
向かおうということで席を立とうとした瞬間、あたりのただならぬ雰囲気に気がついたのです。
今考えると馬鹿なことですが、私は行く手をさえぎるように立っている若い韓国人男性を見たとき、
もしかして、これが旅の素敵な出会いになるのかしらと一瞬思ってしまったのです。
416 :異邦人さん :02/03/04 01:00 ID:o8mxrAvn
彼らは、韓国語で何かを叫びながら私達二人を力ずくで押し倒し、私はテーブルの上に、友人は床の上に
それぞれ体を押さえ込まれてしまいました。両手両足の自由を奪われ、衣服を剥ぎ取られながら、私は
日本語で助けを求めながら店内を見渡したのです。ところが、店主も店の従業員の女性達(!)も薄笑いを
浮かべながらただ私達を見ているだけでした。
とても長い時間、韓国人達は代わる代わる私の上に体を合わせてきました。薄笑いを浮かべ、時折韓国語で
何かを話し掛けてきました。また、時には唾を顔に吐きかけられました。もちろん、避妊などしていません。
三人目が体を合わせてきてから後は良く覚えていません。ただ、私は、早くこの時間が終わってほしいと
考えていました。
床に押し倒されている友人の姿は見えませんでした。ただ、友人はずっとすすり泣きながら「止めて」を
繰り返していたのを覚えています。
私達が開放されたとき、既にあたりは真っ暗でした。私と友人はフラフラになりながらやっとの想いでホテルに
たどり着きました。ホテルでは友人達が心配そうに私達の部屋に駆けつけてきました。「どうしたの?」
「心配してたんだよ」と口々に気遣いの言葉をかけてくれました。でも、私達は決して何があったかを
喋ることはありませんでした。
ツアーの残りの日程、私と友人は体調不良を理由に全ての日程をキャンセルし、二人だけでホテルで
過ごしました。
私は、もう二度と韓国に行く気にはなりません。それどころか日常やテレビなどで韓国語を耳にするだけで
体が震えてしまいます
これは メッセージ 1 (magekuri さん)への返信です.
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