コリーナさんの弁護
投稿者: aoyamatameikitsukumaeniippai 投稿日時: 2002/07/03 23:07 投稿番号: [47411 / 99628]
コリーナさんにも誤審はある。
例をあげると、決勝で後半13分、ブラジルがドイツゴール前で得たフリーキックは誤審。国際映像の直後のリプレーで証拠が出ている。しかし結局はキックが壁に当たり、ゴールにはならなかった。ここでコリーナさんはブラジルの小さなファールをあえてとり、ゲームの流れを断ち切った。公平な審判とはこうあるべきで、誤審をしてもゲームはそのまま進行するので、誤審が試合を決定しないようにするのが審判のあるべき姿である。その意味ではコリーナさんは立派な審判員である。
だから「誤審」問題を彼に語らせるのは問題にすり替えの意図があるようにしか思えない。問題は、韓国に有利な「誤審」を審判が繰り返したことである。また、この「誤審」が試合を決定付けたことである。これは意図的に韓国に有利な判定をしようとしたと考えられ真の誤審とは言えない。
人間には間違いがあるという弁明は、問題をすり替えにすぎない。
つまりは韓国の3試合での「誤審」は意図的だと言うことに焦点を当てるべきである。
これは メッセージ 47364 (komegasukijp さん)への返信です.
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