倭語50音は高麗王朝の譲物、ハングルは
投稿者: ilbonboji 投稿日時: 2002/07/02 15:35 投稿番号: [45628 / 99628]
表音文字で、3000以上の音節を持ち、猿島のエテ公でも読み書きできる優れた文字です。
実際対馬では数百年に渡って使われており、今でもその書物が残っています。
倭語の50音は韓国の高麗王朝から朝鮮王朝に移るときに要らなくなった「吏頭文字」を哀れなエテ公どもに教育してあげ、今に至っているのです。
猿どもは今での感謝して奇声を挙げて50音で喜んでいますが、3000以上の音節には到底叶わず、英語などの外国語でも世界最下位であること、TOEIC,TOEFLの実績が証明しています(ロシア語が第一外国語の朝鮮民主主義人民共和国より下だとか)。
戦後進駐軍時代に猿島でハングルを使用しようという動きがありましたが、奇声が好きなエテ公の意見が多すぎ、流れてしまい今に至っているようですが、どうもコミュニケーションにおいては百済の王仁博士が教えた漢字に多く頼らざるを得ない様子です。
いずれにしてもエテ公どもは恩恵を受けた大韓民族に感謝し、今でも毎日五十音で奇声を上げているようです。
これは メッセージ 45607 (sb_ganba さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1834688/4z9qa4ua46a41a4sa4j_1/45628.html