>核心
投稿者: pen4pro 投稿日時: 2002/06/30 13:05 投稿番号: [41449 / 99628]
そもそもサッカーは審判が基準である。
飯島愛(ただのミーハー)がスペイン戦とイタリア戦(トッティーの退場)を不公平だと言っていたが、サッカーでは主審の感覚が基準となっている。
たとえばグループリーグでは両軍あわせて15〜16枚(正確な数字は忘れた)のイエローカードが出た試合が有ったが、審判は試合の途中で(枚数が多すぎるからといって)基準を緩めるわけにはいかない、選手はその基準(感覚)を受け入れてプレーしなければならない。
つまり試合開始時の審判の感覚でそのゲームのファール、イエロー、レッドの基準が決まる。(本来は統一でなければならないのだが)従ってイタリア戦、スペイン戦をビデオで比較すること自体ナンセンスである。
個人的にはトッティーのは確かに足は触れているが、あの程度では(韓国の)ファールではないと思う。そしてシミュレーション疑惑はスペインとトッティーのリアクションの大きさの違いによって結果が二分してしまったと思う。(飯島さんあれは累積で退場だからね)
以上よりラインズマンの誤審や韓国の異常なラフプレーのように明らかな誤審もあればトッティーの退場のように仕方ないものも有る(全て一緒に扱うこと事体おかしい。
日本にも有利な判定あったしね)
これは メッセージ 41375 (minnasiyoutyuu さん)への返信です.
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