まだいるの?イイボンペケペケの類
投稿者: kh4724 投稿日時: 2002/06/29 17:42 投稿番号: [37796 / 99628]
この手の人は世界中どこにでもいるね〜
┐('〜`;)┌
相手にされない奴だけどね
日本もそうだけど 韓国は世界からどう見られるか異常に気にするらしいですな
誤審について 議論はまだまだ これからみたい
さっきMSNのニュースソース紹介
30年近くサッカーを真剣に見てきたテレビ局の重役にせっかく会えたのだから、今回のワールドカップでいちばんの話題は何かと聞いてみた。「何がいちばん心に残っていますか?」
「まず、アジアとアフリカから強いチームが出てきたこと。アメリカまで素晴らしい活躍をした。ワールドカップはもはや、ヨーロッパと南米のチームが激突するだけではなくなった」と、カルウォスキは言った。
「もうひとつ大きなことは、たぶん最大の話題だろうが、審判のひどさだ。うちの局のビデオを見ると、最低でも8つのゴールが、間違ってオフサイドと判定されて無効になっている。気の毒なのはイタリアで、5つのゴールを失った被害者と言えるかもしれない」
「アメリカもだ。ゴールライン上でドイツのDFが明らかにハンドを犯したのを、審判は見ていなかったが、ビデオを再生すれば明らかだ。あのせいでドイツに負けたのかもしれない。そろそろサッカーでも、きわどいプレーで意見が分かれたときは、ビデオ判定を導入する時期だと強く感じている」
「オフサイドはとくに、副審にはむずかしい判定だ。オフサイドとは、パスが出た”瞬間”に、ディフェンダーの最終ラインより前に攻撃側の選手がいた場合に反則となる。副審はボールが出た瞬間に判断するので、当然ながら、フラッグが上がるのはボールが蹴られた”後”、ボールが飛んでいるあいだになる。たいていプレーは続いているから、パスが出ると同時に選手はかなり動いて、(フラッグが上がったときには)オフサイドではない位置にいることも多い」
「アメリカでは4大スポーツのうち3つ(フットボール、バスケットボール、アイスホッケー)で、すでにビデオや電子モニターが審判の判定を補っている。サッカーでも同じような方法を導入するべきだろう。とくにオフサイドの判定についてはね」
先ごろNBAのプレーオフで、ロサンゼルス・レイカーズとサクラメント・キングスが対戦したときのことだ。最終戦の第4クオーターのウイニングショットをめぐってビデオを再生したところ、終了のブザーの後にボールが手から離れていて、得点と認められなかったはずだということがわかった。NBAはこの問題に素早く対処し、来シーズンから、最後の得点がブザーの前だったかどうかをビデオで判定すると発表した。
●たったひとつの誤審でヒーローが悪役に
日韓共催のワールドカップは、多くの新しいサッカーファンを魅了している。まさかと思うかもしれないが、私もその1人だ(ただし、私はアメリカ人の多数派を代表しているとは言えそうにない)。
だが、すべてのサッカーファンのためにも、審判をめぐる問題は早急に解決しなければならない。あんなにスピードのある選手が広いピッチを走り回るのだから、審判は全体をカバーしきれないし、そもそも人間の目ですべてを見ることはできない。
問題はオフサイドだけではない。ファウルやイエローカードも、間違って判定されたり、見逃されたりしている。選手たちは4年に1度しかない、最高の栄光をめざして必死に練習してきたのだ。審判の間違いひとつで、ヒーローになるはずが悪役に転落するのは、あまりに悲しすぎる。
ビデオ判定や電子モニターは、世界の多くのスポーツで導入されている。日本の最も伝統的なスポーツ、相撲でも使われているのだ。それなのに、なぜサッカーでは採用されないのだろう。今こそ必要な改革ではないか。
そういえば、もうひとつ、もめていることがあった。スピードスケートのショートトラックにもビデオ判定を導入してはどうだろう。
(翻訳:矢羽野薫 MSNジャーナル編集部)
何度もいいたい!VTRサッカーも導入するべきだ!
じゃないと 頭のおかしい人がもっと増えてしまうよ〜 FIFA 他のスポーツ関係者を見習いなさい!
┐('〜`;)┌
相手にされない奴だけどね
日本もそうだけど 韓国は世界からどう見られるか異常に気にするらしいですな
誤審について 議論はまだまだ これからみたい
さっきMSNのニュースソース紹介
30年近くサッカーを真剣に見てきたテレビ局の重役にせっかく会えたのだから、今回のワールドカップでいちばんの話題は何かと聞いてみた。「何がいちばん心に残っていますか?」
「まず、アジアとアフリカから強いチームが出てきたこと。アメリカまで素晴らしい活躍をした。ワールドカップはもはや、ヨーロッパと南米のチームが激突するだけではなくなった」と、カルウォスキは言った。
「もうひとつ大きなことは、たぶん最大の話題だろうが、審判のひどさだ。うちの局のビデオを見ると、最低でも8つのゴールが、間違ってオフサイドと判定されて無効になっている。気の毒なのはイタリアで、5つのゴールを失った被害者と言えるかもしれない」
「アメリカもだ。ゴールライン上でドイツのDFが明らかにハンドを犯したのを、審判は見ていなかったが、ビデオを再生すれば明らかだ。あのせいでドイツに負けたのかもしれない。そろそろサッカーでも、きわどいプレーで意見が分かれたときは、ビデオ判定を導入する時期だと強く感じている」
「オフサイドはとくに、副審にはむずかしい判定だ。オフサイドとは、パスが出た”瞬間”に、ディフェンダーの最終ラインより前に攻撃側の選手がいた場合に反則となる。副審はボールが出た瞬間に判断するので、当然ながら、フラッグが上がるのはボールが蹴られた”後”、ボールが飛んでいるあいだになる。たいていプレーは続いているから、パスが出ると同時に選手はかなり動いて、(フラッグが上がったときには)オフサイドではない位置にいることも多い」
「アメリカでは4大スポーツのうち3つ(フットボール、バスケットボール、アイスホッケー)で、すでにビデオや電子モニターが審判の判定を補っている。サッカーでも同じような方法を導入するべきだろう。とくにオフサイドの判定についてはね」
先ごろNBAのプレーオフで、ロサンゼルス・レイカーズとサクラメント・キングスが対戦したときのことだ。最終戦の第4クオーターのウイニングショットをめぐってビデオを再生したところ、終了のブザーの後にボールが手から離れていて、得点と認められなかったはずだということがわかった。NBAはこの問題に素早く対処し、来シーズンから、最後の得点がブザーの前だったかどうかをビデオで判定すると発表した。
●たったひとつの誤審でヒーローが悪役に
日韓共催のワールドカップは、多くの新しいサッカーファンを魅了している。まさかと思うかもしれないが、私もその1人だ(ただし、私はアメリカ人の多数派を代表しているとは言えそうにない)。
だが、すべてのサッカーファンのためにも、審判をめぐる問題は早急に解決しなければならない。あんなにスピードのある選手が広いピッチを走り回るのだから、審判は全体をカバーしきれないし、そもそも人間の目ですべてを見ることはできない。
問題はオフサイドだけではない。ファウルやイエローカードも、間違って判定されたり、見逃されたりしている。選手たちは4年に1度しかない、最高の栄光をめざして必死に練習してきたのだ。審判の間違いひとつで、ヒーローになるはずが悪役に転落するのは、あまりに悲しすぎる。
ビデオ判定や電子モニターは、世界の多くのスポーツで導入されている。日本の最も伝統的なスポーツ、相撲でも使われているのだ。それなのに、なぜサッカーでは採用されないのだろう。今こそ必要な改革ではないか。
そういえば、もうひとつ、もめていることがあった。スピードスケートのショートトラックにもビデオ判定を導入してはどうだろう。
(翻訳:矢羽野薫 MSNジャーナル編集部)
何度もいいたい!VTRサッカーも導入するべきだ!
じゃないと 頭のおかしい人がもっと増えてしまうよ〜 FIFA 他のスポーツ関係者を見習いなさい!
これは メッセージ 1 (magekuri さん)への返信です.
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