遂に週間文春「八百長報道」内容は
投稿者: kitaneeyarouda007 投稿日時: 2002/06/27 20:40 投稿番号: [33254 / 99628]
一般紙は思っていても報道できない。
それによると。
①日韓の組織委員会は審判の宿泊先(一応隔離されているが)に簡単に携帯電話で連絡出きる。
②韓国は“前科”がある、14年前ソウル5輪、ボクシングで疑惑の判定勝ち、疑惑の判定をした審判3人が資格停止処分になっている。
③FIFA副会長、鄭氏(次期大統領候補)の影響力、大韓サッカー協会の職員は現代グループの職員で接待の資金豊富。
④韓国戦の審判は重複して使われている・
例えば、イタリア戦の副審をしていたセイケイ氏はポルトガル戦でも副審。
スペイン戦の副審トムサンゲ氏はポルトガル戦の副審。
スペイン戦の主審ガンツール氏はアメリカ戦の予備審判。
ポルトガル戦の主審サンチェス氏はポーランド戦の予備審判。
普通、1、2の重複はあるかもしれないが今回はマレだ。と。
⑤スエーデン人審判フリスケ氏はモレノ氏は買収の疑いがあるとコメント。
なにか、選手が哀れ、韓国(サポーターも)は疑惑を持たれた事を恥ずかしいと思え。
これは メッセージ 1 (magekuri さん)への返信です.
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