韓国ふざけんな

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「●●は在日」

投稿者: shimurakenkenpar 投稿日時: 2001/02/25 02:06 投稿番号: [265 / 99628]
分析してみました。
何かの欲求不満(韓国代表が不振)が溜まり、そのはけ口が見付からず(手立てが無い)、不安となり、隣に居て好調な日本代表メンバーなどを根拠無く"在日"と言って同一視(摂取)し、不安を解消し不適応状態から脱出しようとしている、という事になるようです。そしてその総合的な状態がパラノイアのようです。



フロイト的機制動によると、なんらかの欲求不満を解消するために起こす行動が失敗すると、「不適応」状態になり、人間はその不適応状態から逃れる為に3つの解決方法を選ぶそうです。

1.合理的解決法
2.近道反応
3.防衛反応
(4.失敗反応:適応できない状態)

3番目の「防衛反応」はさらに
抑圧、合理化、同一視/摂取・投射、反動形成、逃避/退行、置換
などいくつかの「感情論理」に分類されます。

"感情論理" 宮城音弥著 精神分析入門より

「合理化:とろうとしても手の届かなかったブドウに対して,キツネが,あのブドウはすっぱい,といったという話がイソップにあるが,入社しようとした会社に就職できぬとき,<この会社はたいした会社ではない。民主的でない>などとけなす。これが<すっぱいブドウの論理>である。
要するに口実である。これは他人に対してばかりか,自分に対しても口実になる。気休めにするのである。」

「同一視:子供は英雄の物語を読んで英雄になったつもりになる。このように他の物と自分を同一とみなすのが同一視である。同一視には摂取(とりこみ)と投射の二種がある。
或国の人は自分の国の選手が勝った時,喜んだり,自慢したりする。選手が勝ったので自分が勝ったわけではないが,この選手は<自分の>選手である。このような自我の拡大による同一視が摂取である。
摂取が自己の拡大であるならば,投射は自己の縮小という形をとった同一視である。自分にケチという性質がある。これを認めたくなくて、これを他人の性質とし、他人をケチだというのが投射だからである。他人のせいにしたのである。」

「<一人の人間,ある政治的制度,一つの政府に熱狂的信念を示している者は,決してその無力を云々せず,失敗しても屈する事無く,ニセの理由を他に求める>のである。証明することは付けたしである。この偏見による結論が原則となって,行為の基準や宣伝の方法が作られてくる。結論や原則は絶対的なもので、それ自身が目的となる。熱情による推理は。きまった目的に導く目的論的推理である。
感情論理は、最もはっきりした形では、偏執病(パラノイア)の妄想にみられる。この場合,<自分の妻が他の男とあやしい>という嫉妬の感情が基礎になってあらゆる理屈づけが行われたり,<自分は素晴らしい発見をした>という感情が土台となって誇大妄想の体系作り上げたりする」

参考:
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=SP&action=m&board=1834688&tid=ffc4za4aba1a94zffca4aba1a9&sid=1834688&mid=1451
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