ふざけんなというより・・・
投稿者: totemo_zannen_da 投稿日時: 2002/06/25 19:10 投稿番号: [25727 / 99628]
非常に残念です。
ここを見るまでここに書いてあるような、共催までの裏話は全く知らなかった。
今回WCを「日本と韓国」で行うという事を最初聞いたとき
どうして、「日本」または「韓国」どちらか片方で出来ないんだ?
という、思いがあった。
日本が譲るなり、韓国が譲るなり何か方法はあったんではないか?と
共催なんて上手く行く訳無いし、過去にも例が無いこんな事・・・どうせ成功しないよ
という正直冷めた見かたをしていた。
実際WCが近づくにつれてメディア等では日本を応援する韓国や、韓国を応援する日本等を
目にするようになり、「日本と韓国の関係(戦後の蟠り)も、年月が経ち少し良い方向に向かっているのかな?」と思い
少し微笑ましかったり、嬉しかったりもした。
共催に関して否定的だった思いが、「WCを通して何か良い友好関係が築けるかな?」
「まんざらでも無いじゃん」と少し希望が湧いた。
日本が、ベルギーに引き分けた時
「日本よりWC暦が長い韓国を差し置いて、日本が先に勝つなんて・・・向こうの方が先に取ってくれ」
という気持ちがあった。
韓国が緒戦を取った時、心のそこから「おめでとう!長かったね」という気持ちが湧いた。
それと同時に、「次は、日本も取るよ!」と思った。
日本も韓国に続き、WC初勝利をあげた。
「よかった!お互い開催国として決勝Tに行こう!」
正直な話、ライバルでありとても友好的な気持ちでいた。
ところがである、その後の韓国−アメリカ戦を見て気持ちが一変した。
ゴールを決めた時の、「スケートパフォーマンス」である。
対戦相手がアメリカという事で直ぐに飲み込めた・・・
満員になっているスタンドからも歓声が上がっているではないか・・・・
その瞬間に、今まで思ってきた気持ちから、一気にいきどおりに変わった・・・
「どうして?」
「確かに、五輪では誤審に泣いたかもしれないがアメリカサッカー選手に罪は無いだろ?」
「ましてWCとう言う全世界へ放送されているこの舞台で、代表選手がこんな事を・・・」
「恥ではないのか?」
「この国の人たちは純粋にスポーツを楽しむ、応援するといった気持ち以外に
こういった感情が働いてるわけね・・・」
がっかりだった。興ざめした。
スポーツだけでもこれだけ根に持っている民族だ。
日本に対しても、少しも蟠りが解けてないのではないか?
そう思うと
その後は、何を見ても聞いても腹の起つ事ばかり・・・
アメリカがボールをキープすれば大ブーイング
韓国がボールを持てば、「テーヒミンテグク」の大騒ぎ
テレビを見なくても、どちらが攻めてるかが直ぐ分かるよう露骨な応援(ヤジ)
何だか、応援するのがバカバカしくなってきた・・・
おまけに、ドイツーアメリカ戦ときたらこれまた「テーヒミンテグク」
怒りを通り越して、呆れた。
いったい、ドイツ−アメリカ戦と「テーヒミンテグク」は何の関係があるんだ?
次の日、アメリカ選手を大統領並みの警戒で、送迎したという新聞記事を読んでさらに驚いた。
なぜだ?闇討ちにでも遭うのか?それほど、反米感情が強いのか?それ程執念深く危険な民族なのか?
スペイン戦のPKでも、感じた。
そもそもPKとは、もっと重々しく緊張感の中でキッカーとキーバーが勝負するものではないだろうか?
「決まった!」「外れた!」の歓声ならともかく、スペイン選手が蹴るときはブーブーと大声でブーイングを垂れ
とても、雰囲気の悪い試合だったように思われる。
国際試合は、国際試合のマナーがある。ホームだからなんでもありではないと思う。
ようは、韓国の人々は自分達が盛り上がり、自分達が良ければ周りはどうでも良いと考えているのであろう?
また、何か敵を作り上げる事によって、「打倒XX」で国民が奮い立ち気持ちが一つになる
そういった民族なのかもしれないなと思った。
折角、「共催」という機会を与えられ「成功」という目標に向けて共に協力し合い
友好を深める良いチャンスだったと思えるが、どだい無理な話だったのかな?と・・・
非常に残念に思える。
さて、今日の試合どんな事件が・・・・
ここを見るまでここに書いてあるような、共催までの裏話は全く知らなかった。
今回WCを「日本と韓国」で行うという事を最初聞いたとき
どうして、「日本」または「韓国」どちらか片方で出来ないんだ?
という、思いがあった。
日本が譲るなり、韓国が譲るなり何か方法はあったんではないか?と
共催なんて上手く行く訳無いし、過去にも例が無いこんな事・・・どうせ成功しないよ
という正直冷めた見かたをしていた。
実際WCが近づくにつれてメディア等では日本を応援する韓国や、韓国を応援する日本等を
目にするようになり、「日本と韓国の関係(戦後の蟠り)も、年月が経ち少し良い方向に向かっているのかな?」と思い
少し微笑ましかったり、嬉しかったりもした。
共催に関して否定的だった思いが、「WCを通して何か良い友好関係が築けるかな?」
「まんざらでも無いじゃん」と少し希望が湧いた。
日本が、ベルギーに引き分けた時
「日本よりWC暦が長い韓国を差し置いて、日本が先に勝つなんて・・・向こうの方が先に取ってくれ」
という気持ちがあった。
韓国が緒戦を取った時、心のそこから「おめでとう!長かったね」という気持ちが湧いた。
それと同時に、「次は、日本も取るよ!」と思った。
日本も韓国に続き、WC初勝利をあげた。
「よかった!お互い開催国として決勝Tに行こう!」
正直な話、ライバルでありとても友好的な気持ちでいた。
ところがである、その後の韓国−アメリカ戦を見て気持ちが一変した。
ゴールを決めた時の、「スケートパフォーマンス」である。
対戦相手がアメリカという事で直ぐに飲み込めた・・・
満員になっているスタンドからも歓声が上がっているではないか・・・・
その瞬間に、今まで思ってきた気持ちから、一気にいきどおりに変わった・・・
「どうして?」
「確かに、五輪では誤審に泣いたかもしれないがアメリカサッカー選手に罪は無いだろ?」
「ましてWCとう言う全世界へ放送されているこの舞台で、代表選手がこんな事を・・・」
「恥ではないのか?」
「この国の人たちは純粋にスポーツを楽しむ、応援するといった気持ち以外に
こういった感情が働いてるわけね・・・」
がっかりだった。興ざめした。
スポーツだけでもこれだけ根に持っている民族だ。
日本に対しても、少しも蟠りが解けてないのではないか?
そう思うと
その後は、何を見ても聞いても腹の起つ事ばかり・・・
アメリカがボールをキープすれば大ブーイング
韓国がボールを持てば、「テーヒミンテグク」の大騒ぎ
テレビを見なくても、どちらが攻めてるかが直ぐ分かるよう露骨な応援(ヤジ)
何だか、応援するのがバカバカしくなってきた・・・
おまけに、ドイツーアメリカ戦ときたらこれまた「テーヒミンテグク」
怒りを通り越して、呆れた。
いったい、ドイツ−アメリカ戦と「テーヒミンテグク」は何の関係があるんだ?
次の日、アメリカ選手を大統領並みの警戒で、送迎したという新聞記事を読んでさらに驚いた。
なぜだ?闇討ちにでも遭うのか?それほど、反米感情が強いのか?それ程執念深く危険な民族なのか?
スペイン戦のPKでも、感じた。
そもそもPKとは、もっと重々しく緊張感の中でキッカーとキーバーが勝負するものではないだろうか?
「決まった!」「外れた!」の歓声ならともかく、スペイン選手が蹴るときはブーブーと大声でブーイングを垂れ
とても、雰囲気の悪い試合だったように思われる。
国際試合は、国際試合のマナーがある。ホームだからなんでもありではないと思う。
ようは、韓国の人々は自分達が盛り上がり、自分達が良ければ周りはどうでも良いと考えているのであろう?
また、何か敵を作り上げる事によって、「打倒XX」で国民が奮い立ち気持ちが一つになる
そういった民族なのかもしれないなと思った。
折角、「共催」という機会を与えられ「成功」という目標に向けて共に協力し合い
友好を深める良いチャンスだったと思えるが、どだい無理な話だったのかな?と・・・
非常に残念に思える。
さて、今日の試合どんな事件が・・・・
これは メッセージ 1 (magekuri さん)への返信です.
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