韓国に住んでいる日本人からのメール
投稿者: goodluck2002jra 投稿日時: 2002/06/25 14:41 投稿番号: [24915 / 99628]
笑えました。以下引用です。
>今回のワールドカップにおける韓国の快進撃の
理由を私なりの観点で説明したいと思います。
①ホームゲーム
②ヒディング監督
①については外国のサッカーを見てる人に
とっては当然のことでしょう。ホームの利を韓国は最大限に
利用してると思います。スタジアムを赤で染めることは
選手たちにも多大なる力を与える事につながっている
ことでしょう。
②ヒディング監督もワールドカップ直前まで選手の
体力強化に力を注ぎ、その結果が今の快進撃につながってると
思われます。今までの「強い精神力があるから走れる」ではなく
「強靭な体力が先にあるからこそ強い精神力が生まれる」という
逆の発想はさすが世界トップレベルの監督だと思わされます。
さあ、ここでヒディング監督の国籍に注目してみましょう。
ヒディング監督はオランダ人です。
1970年代オランダのヨハン・クライフが
トータルフットボールの確立に成功しワールドカップでも
準優勝という偉業を成し遂げました。
今回の韓国サッカーのフォーメーションや個人個人の
プレースタイルを見るとまさにトータルフットボールの
精神が生きづいているのではないでしょうか?
日本のように中田中心のサッカーではありませんね。
しかし、今回の韓国の快進撃には「審判をも巻き込んだ
トータルフットボール」という異質なトータルフットボールが
行われてると思わないでしょうか?
そこにはジャッジの不公平さがあまりにも目に付きます。
私の考えですがこれこそが「超最新の現代サッカー」と
言えるものではないでしょうか?
3−5−2システムからなるゾーンディフェンスを中心とした
コンパクトなサッカーの時代は今回のワールドッカップを
最後に姿を消す事になるでしょう。
これからは「審判を巻き込むトータルフットボール」の時代です。
このような私なりの推測から韓国がホームで試合をする以上
いくら相手チームが点を入れても「審判を巻き込んだトータルフットボール」
がすでに韓国国内に確立されているため、韓国の決勝進出は間違いありません。
「審判を巻き込むトータルフットボール」の利点としては
枚挙にいとまがないのですが簡単に挙げてみようと思います。
・相手チームに退場者が続出する。
・点が入ってからホイッスルがなる。
・オフサイドの判定がいい加減になる。
・自分たちに都合の悪い映像は再放送しない。
このように「審判を巻き込むトータルフットボール」の
利点については枚挙にいとまががありません。
ワールドカップ終了後、ポルトガル・イタリア・スペイン・
ドイツの連合軍から審判のジャッジについての論争が起こる事は
間違いないでしょう。
今度「韓国式トータルフットボール」の
餌食となるのはドイツです。
韓国・ドイツの試合を見る必要はありません。
必ず韓国が勝ちます。
ここに本当に意味の「赤い悪魔」が潜んでいます。
以上です。
是非、ドイツに勝ってもらいましょう
>今回のワールドカップにおける韓国の快進撃の
理由を私なりの観点で説明したいと思います。
①ホームゲーム
②ヒディング監督
①については外国のサッカーを見てる人に
とっては当然のことでしょう。ホームの利を韓国は最大限に
利用してると思います。スタジアムを赤で染めることは
選手たちにも多大なる力を与える事につながっている
ことでしょう。
②ヒディング監督もワールドカップ直前まで選手の
体力強化に力を注ぎ、その結果が今の快進撃につながってると
思われます。今までの「強い精神力があるから走れる」ではなく
「強靭な体力が先にあるからこそ強い精神力が生まれる」という
逆の発想はさすが世界トップレベルの監督だと思わされます。
さあ、ここでヒディング監督の国籍に注目してみましょう。
ヒディング監督はオランダ人です。
1970年代オランダのヨハン・クライフが
トータルフットボールの確立に成功しワールドカップでも
準優勝という偉業を成し遂げました。
今回の韓国サッカーのフォーメーションや個人個人の
プレースタイルを見るとまさにトータルフットボールの
精神が生きづいているのではないでしょうか?
日本のように中田中心のサッカーではありませんね。
しかし、今回の韓国の快進撃には「審判をも巻き込んだ
トータルフットボール」という異質なトータルフットボールが
行われてると思わないでしょうか?
そこにはジャッジの不公平さがあまりにも目に付きます。
私の考えですがこれこそが「超最新の現代サッカー」と
言えるものではないでしょうか?
3−5−2システムからなるゾーンディフェンスを中心とした
コンパクトなサッカーの時代は今回のワールドッカップを
最後に姿を消す事になるでしょう。
これからは「審判を巻き込むトータルフットボール」の時代です。
このような私なりの推測から韓国がホームで試合をする以上
いくら相手チームが点を入れても「審判を巻き込んだトータルフットボール」
がすでに韓国国内に確立されているため、韓国の決勝進出は間違いありません。
「審判を巻き込むトータルフットボール」の利点としては
枚挙にいとまがないのですが簡単に挙げてみようと思います。
・相手チームに退場者が続出する。
・点が入ってからホイッスルがなる。
・オフサイドの判定がいい加減になる。
・自分たちに都合の悪い映像は再放送しない。
このように「審判を巻き込むトータルフットボール」の
利点については枚挙にいとまががありません。
ワールドカップ終了後、ポルトガル・イタリア・スペイン・
ドイツの連合軍から審判のジャッジについての論争が起こる事は
間違いないでしょう。
今度「韓国式トータルフットボール」の
餌食となるのはドイツです。
韓国・ドイツの試合を見る必要はありません。
必ず韓国が勝ちます。
ここに本当に意味の「赤い悪魔」が潜んでいます。
以上です。
是非、ドイツに勝ってもらいましょう
これは メッセージ 1 (magekuri さん)への返信です.
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