対韓ビジネスの悩み
投稿者: assen78 投稿日時: 2002/06/01 17:56 投稿番号: [2445 / 99628]
すいません、やや話がずれるかも知れませんが。
私は以前韓国系の人達をクライアントに持ち仕事をしていましたが、
彼らの対応は正直言って独善的で、良心的、論理的な対話が通じず、
ビジネスパートナーとして信用できない印象がありました。
そのクライアントだけがそうなのかと思っていましたが、
後日別の仕事でまた韓国系企業と付き合う機会があり、
同じ感触を持ちました。
また、友人にも対韓交渉の第一線で仕事をしている者が何人かおりますが、
彼らも同様の問題にぶつかっているようでした。
韓国の国民性を一般論として批判するつもりはありませんが、
狭い範囲であれ経験則上の判断として、
韓国系の相手との仕事は極力避けざるを得ない状況です。
(もちろん個人としては信用できる方は沢山いらっしゃいますが。)
また、どうしても組まざるを得ない場合は、
不信を前提にはじめから強硬な態度で臨みます。
例えば支払いに関しては、相手が払わないことを前提に、
不払いの際の法的対応を初期の段階で、強く明確に伝えます。
このような方法のどこまでが、
世界を相手にする際のスタンダードなのか、
どこからが、信用ならない相手に対する対処療法なのか、
その境界を私は判断できませんが、
いずれにせよそうしなければ相手の強硬なペースに巻き込まれてしまいます。
今回の開会までの経緯や、開会式に関する一連の問題を見ていて、
その感を新たにしました。
これは メッセージ 2415 (saikouno_ryouri さん)への返信です.
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