●韓国の「利益供与」の手口を推理する●1
投稿者: sdbjaskdghjyuidsh 投稿日時: 2002/06/25 02:29 投稿番号: [23906 / 99628]
韓国が予選リーグや決勝T(トーナメント)で「勝たせてもらう」陰謀に仲間を募る場合、その共犯者に見返りとして何を与えることができるだろうか?
審判個人の買収は簡単で、決勝Tに勝ち進むことで得られる(本誌20、23日配信号で既報のとおり、勝ち進まなければ得られなかったはずの、1試合あたり約2億円の)売上げを財源に、審判に1人数百万円以上の賄賂を払えばよい。
が、その不正を嗅ぎ付け、真相究明を求める国が現れた場合、「韓国の1人勝ち」では、FIFA(国際サッカー連盟)理事会などの追求の場で韓国は孤立し、最悪の場合は国際社会からの袋叩きの挙げ句、FIFAからの除名やW杯出場資格停止などの深刻な制裁を受ける恐れがある。
「外交上」韓国は、こういう「有事」に備えて同盟国を確保し、同盟国と組んで「集団的自衛権」を行使して国益を守る必要がある。
その場合、韓国は外国と、どのような「取り引き」をするのだろうか。日本のように自国の国益になんのトクがあるか考えもしないで「日韓友好」をモットーにひたすら韓国に奉仕するようなお人好しの国は、世界的には例外中の例外で、交換条件なしに成立する外交は、ほんらい外交ではないのである。
ソルトレーク五輪のフィギュアスケートでは、ペアとアイスダンスで、ロシアとフランスの間で金メダルのバーター取り引きが行われようとした。
韓国が同盟者(共犯者)を得るために「バーター」に提供できるものは、以下の4つに大別できよう:
#1
韓国人審判によるえこひいき判定の供与
#2
韓国側開催試合における(ずさんな)審判管理を通じた、間接的なえこひいき判定の供与
#3
韓国がその国との対戦でわざと負けるという、不正な勝利(八百長)の供与
#4
FIFA理事会での投票行動などの政治的利益供与(2010年W杯本大会開催地選定や、FIFA理事長選挙での票の取りまとめ、など)
韓国が「土壇場」に追い込まれたとき、助け舟を出してくれる国は、世界のサッカー界で発言力のあるサッカー大国でなければ、意味がない。
また、そういう国は、今大会でもし韓国と共謀したのなら、けっして日本のように決勝T初戦で敗退することなく、利益供与を受けて準決勝あたりまで勝ち上がっているはずだ。
そこで、準決勝に勝ち残った国を中心に「韓国の共犯」捜しをしてみよう。
これは メッセージ 1 (magekuri さん)への返信です.
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