イタリア、スペイン、ドイツを応援する理由
投稿者: dkaoemmxi 投稿日時: 2002/06/24 14:17 投稿番号: [21683 / 99628]
「同じアジアだから」とか「隣国だから」とか言
って韓国を擁護する勘違いしてるお馬鹿な日本人へ。
ーーーーーーーーーーーーーーなぜ私は韓国ではなく、
イタリアを、そしてドイツを応援するのか?
日本は世界に冠たる職人の国である。そして、かつて
3つの世界最高の職人の国が同盟を結んで、商人(アン
グロサクソン)の国と闘った。職人の美意識が、商人の
利益至上主義と戦った崇高な戦いだった。
我々はドイツの厳格さを賛美し、イタリアの優雅さを賛
美し、彼らは日本のサムライ精神を賛美した。
そして3国は敗れ、全てを失ったが、いずれの国も敗北
に甘んじず、ひとかどの国として再起をはたした。
時代はうつっても、この3国は、世界一流のモノ造りの国
でありつづけている。
この3国の国民は、そういう民族の性質の根幹のところで
、共感しあってきた。
そこで、韓国。このちっぽけな、「あさはか」という言葉
を形にしたような国は、勝利とか敗北の意味すらよく知ら
ずに、ひとりよがりな熱狂に踊っている。
かつて乃木将軍は、敗将ステッセルを敬意をもって迎え、
全世界の国民の感動を呼んだ。ああいう、初期の無邪気な
勝利の興奮に酔っていた時代にすら日本人には、「武士の
情け」と言う名の国際性があった。
韓国の国民にあるのは、ヒステリックな醜いナルシズム。
自国民以外の国家に何の共感も尊敬も見出せない狭い世界
観。優しさのない国民性。西洋から、醜くいやらしい面だ
けを学び、帝国日本を批判しながら、ベトナム戦争などで
それ以下の行為を平然と行う厚顔無恥。
こんな韓国に、共感したりする理由は、今のところ見つか
らない。古き友人であるイタリアやドイツを応援する理由は
星の数ほどある。
欧米という言葉で、イタリア、ドイツ、スペイン、ポルトガ
ルをひとくくりにするスポーツ解説者に言いたい。
少なくとも国レベルの付き合いにおいて、日本にとって、ポ
ルトガルは、何世紀にもわたる隣国である。そして、イタリ
ア、ドイツ、スペインは、先の大戦のおける我々の友人であり、
互いに敵を共有しあった仲なのだ。
これは メッセージ 1 (magekuri さん)への返信です.
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