血も涙も無い朝鮮人
投稿者: alpha_1812 投稿日時: 2002/06/23 19:05 投稿番号: [19283 / 99628]
「“無敵艦隊”から勝利を強奪した審判員たち」−。スペインのメディアは23日、韓国にPK戦の末、ベスト4の夢を絶たれたスペインの悲劇を一斉に大きく取り上げた。スペイン・サッカー協会のビジャル会長は「審判運営がスムーズにいってない」として国際サッカー連盟(FIFA)のブラッター会長に公正を訴える抗議文を送った。
日刊紙マルカは、スペインが決定力不足だったことを認めたうえで、審判員の判定が公正さを欠いたと指摘。その最大の原因として、日本、韓国の2カ国共催で組織が分散し、審判員の管理も困難になったなどと分析している。
各メディアは、疑惑の判定の犠牲者となった選手の声も伝えた。主将でこのワールドカップを最後に代表を引退する34歳のイエロは「ワールドカップを4度経験したが、これほど悔しい思いは初めて」と語った。PKを外した20歳の新鋭、ホアキンは「ゴールキックになった僕のプレーは、審判の明らかなミス。あのショックが頭にこびりついたままで、あこがれていたワールドカップに幻滅した」と涙ぐんだ。
準決勝が25日から始まる。イエロの「力を出し尽くしている選手を悲しませないでほしい」という言葉が痛切だ。(共同)(共同通信)
これは メッセージ 1 (magekuri さん)への返信です.
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