有名な日本人は朝鮮人にしたがる体質
投稿者: onyanko 投稿日時: 2002/01/04 23:22 投稿番号: [1607 / 99628]
>最近天皇陛下が日本の皇室と百済との関連性について言及した事実を取り上げながら「あなたが韓国系だといううわさがあるが...」と尋ねた。
以前に「噂の眞相」が、韓国でのデマに騙され中田在日説を取り上げ、次号に謝罪文を出していたことがあったけど、朝鮮人は懲りない奴等だな。(失笑)
世界的に有名な朝鮮人は極めて少ないから、有名な日本人は朝鮮人にしたがる体質は周知で、韓国の歴史教科書も、中国人や日本人の成果も、徹底的に朝鮮人のものと捏造するのには呆れるばかりです。
例えば、中国系帰化人の王仁が日本に文化を伝えたのも、朝鮮人の成果と剽窃しています。
天皇の話も以下のものに過ぎません。
桓武天皇の生母が、百済系帰化人の血を引いているってことだけじゃん。これは周知過ぎる話。
古代氏族の出自を明記している基本史料である「新撰姓氏録」によると、諸蕃(帰化人)が30%近くを占め、その半分が漢系で、次が百済系で約10%に達します。
百済の王族を含めた膨大な民衆の亡命を受け入れたわけで、東国の開発などに従事させています。と言うわけで、むしろ百済人は、日本人の要素の一つと見るべきでしょう。
逆の話もあるわけで、朝鮮正史の「三国史記」には、第四代王の脱解尼師今は、倭国(ヤマト)の東北千里の多婆那(タバナ=丹波説が有力)国の王と、女国の王女の間に生まれた子供であると明記されています。要するに、日本人の新羅王の存在を認めているわけ。
「三国史記」には、高句麗好太王碑文で記された時期に、百済の皇太子と新羅の王子が、倭国の人質になったことも明記しており、碑文の記述と調和的です。
考古学的にも、最古の前方後円墳は、200年頃に奈良県おおやまと地域で発生したと考えられ、次第に分布域を拡大していき、5〜6世紀には朝鮮半島南端にも分布するようになります。これは、古代日本の任那支配と調和的です。
朝鮮人は、これらの話も率直に認めるべきだな。
これは メッセージ 1606 (asamix794 さん)への返信です.
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