ちょっと言わせて!
投稿者: jordan_jun 投稿日時: 2002/06/22 02:16 投稿番号: [14031 / 99628]
日韓はこれまで多くの考え方の相違、過去の事にとらわれ、多くの問題を抱えてきた。
個人的な見解からすると、日韓共催については問題は無かったと思えるが、日本に対し韓国の気持ちの狭さって物を感じました。
これは、日本で悲惨な戦争の事を今の若者はすぐに忘れると言われるが、
韓国についてはその逆・・・。
何が何でもあの時の悔しさを忘れるなってとこ。
例えばドーハの時、韓国に勝利したその日の韓国の新聞では「国技にて日本に敗れる。韓国二度目の屈辱」だった事を良く覚えてます。
戦争は政治的なものであり、当時の話。
未来を見据えたこの21世紀にもなって先人に洗脳されて持ち出す話ではないと考える。
また、前文にある「屈辱」何が屈辱なのでしょうか?
サッカー大国イタリアが初出場時に0−9や0−7などの大敗をきし、
その後何十年かかってやっと1勝を収めた韓国に負けることのほうがよっぽど屈辱であったと思う。
それをイタリアは何も得る物が無かった・・・などと吐き捨てる安選手。
これはいったい・・・。
はっきり言って、イタリアのプレスに何を言われても、相手国が違う事で韓国は同じような事を9年前書いているのだから、反論をするべきでは無いと思った。
イタリアの至宝トッティが「早く仙台に帰りたい」と言い残した試合前。
よほど韓国が嫌いだったんでしょう。
反日感情、反韓感情・・・。
世界的視野から言えば、全世界が注目するW杯でどちらが増したと言う事は明確であり、今後のサッカー界のみならず、
政治的な事も踏まえて変わっていくことだと思う。
今後どうなる事やら・・・韓国が嫌いになったと言う人間が増える事はまず間違いが無い事であると思うが・・・。
長々と独り言に付き合ってくださった皆さん有難うございました。
これは メッセージ 1 (magekuri さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1834688/4z9qa4ua46a41a4sa4j_1/14031.html