イタリア
投稿者: koikoikoijjj 投稿日時: 2002/06/19 19:11 投稿番号: [10298 / 99628]
サッカー=FIFA、イタリアの審判批判に弁明(ロイター)
[横浜
19日
ロイター]
国際サッカー連盟(FIFA)は、18日のワールドカップ(W杯)決勝トーナメント1回戦で韓国に1―2で敗れたイタリアのジョバンニ・トラパットーニ監督が審判の判定に不満を漏らしたことを受け、審判を擁護した。
FIFAのキース・クーパー広報部長は記者会見で「何度も申し上げてきたように、審判団も監督や選手や記者と同様、間違いを犯すこともある。間違いはいつでも起こりうるが、最小限にとどめてある」と答えた。
イタリア側は、延長に入ってFWフランチェスコ・トッティが受けた退場処分と、ダミアーノ・トンマージのゴールがオフサイドの判定で認められなかったことに憤りを隠さない。
トラパットーニ監督は「どちらに風が吹いているかは、最初から明らかだった。陰謀だとは言いたくないが、われわれは不利な立場だった」と試合を振り返った。
また「FIFAはフェアプレーを掲げていながら、ピッチ上はこんなありさまだ。無能な線審でW杯は戦えない。これほど腹立たしい経験は生まれて初めてだ」と語った。
だって。
これは メッセージ 1 (magekuri さん)への返信です.
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