イラン大統領が中国に新年祝賀メッセージ
投稿者: fyojizzzz 投稿日時: 2010/02/18 22:51 投稿番号: [3543 / 3876]
以前にも述べたことがありますが、イラン、ますます中国への接近を増しているように感じる場面が多いですね。少なくも、政治的、経済的には。
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鳳凰網では17日、イランのアフマディネジャド大統領が16日に中国に対して春節(旧正月)のメッセージを発表したことも伝えている。
メッセージの中で同大統領は「中国とイランは古代文明国であり、文化も近い。中国の人々と中国政府に特別の祝福を送りたい」と祝辞を述べ、
「中国とイランは共通のの脅威にさらされている。一部の強権国家は中国が世界的な影響力を持つ大国化することを望んでいない。彼らは何かにつけて理由を探し、中国に圧力を加えようとしている。我々はそのようなやり方に断固反対し、中国を全力で支持する。なぜなら我々には共通のビジョン、信念、利益があり、共通の敵がいるからだ」と中国との友好関係を強調することで、中国への期待の高さをアピールした。
ネット上では、モッタキ外相とアフマディネジャド大統領の声明を歓迎し、支持するコメントが大半を占めており、アメリカに対する反発が強まっていることが伺える。(編集担当:柳川俊之)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100217-00000078-scn-int
これは メッセージ 1 (jin114jp さん)への返信です.
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