毒説と国連大使
投稿者: ojin_8823 投稿日時: 2004/11/20 10:15 投稿番号: [46 / 237]
>11月19日、朝日新聞
>アラファト前議長の死因、開示の可能性も
おいを仏派遣
http://www.asahi.com/international/update/1119/012.html>フランス国防省の報道官は18日、パリ郊外の軍病院で亡くなったパレスチナ自治政府の故アラファト前議長について「(前議長の)妻、娘、おいに死因を知る権利がある」と述べた。AFP通信によると、自治政府高官は同日、前議長のおいに当たるアルキドワ国連代表を近くフランスに派遣する意向を表明。同代表を通じて死因が開示される可能性が出てきた。
>「遺族か法定相続人にしか死因に関する情報は開示されない」と定めた仏国内法で前議長の死因は伏せられたまま。このため毒殺説が自治区やアラブ諸国で蔓延(まんえん)。対イスラエル強硬派が勢いづくことを懸念するパレスチナ指導部のほか、ユダヤ人団体なども仏政府に死因の公表を求めていた。
>仏ルモンド紙によると、軍病院は前議長が入院した直後に軍警察の犯罪研究所に協力を仰ぎ、「毒盛り説」を排除する結論を出したという。病名については仏週刊紙カナール・アンシェネが「肝硬変」、ルモンド紙が血液疾患の「播種(はしゅ)性血管内凝固症候群」と報じている。 (11/19 12:57)
▲今どきの風流な毒盛り説が流行るイスラム文化と、身内が国を取り仕切る事実が明るみに。
同属会社ならぬ同属パレスチナ国家なんだってさ。
>平山健太郎・元NHK解説委員どの
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