犠牲祭が
投稿者: abuhachibunbunoyabunbun 投稿日時: 2004/02/02 18:47 投稿番号: [569 / 4578]
始まった。今さっき、アンネさんが来て、牛肉35キロでーん。と置いてった。
35キロも食べきれへん。とりわけ女王様は少食やし。
毎日朝食にも牛にするでぃ。こい〜朝食にしよ。
日本じゃ狂牛病で、輸入が出来ないとか?
トルコの牛肉を輸入したらええのに。
車送るの、結構かかるらしいで。
こっちで買ったほうがええかもしれんで。
でも、車はここでは高いなり。
悩むところですね。
あ、ところで、日本に住んでるトルコ男性と日本人女性のカップルが、カッパドキアに移住するらしい。
高月給で、信じられん金額の貯金があるから、トルコは物価が安いから暮らすのはラクかなーと彼女は考えているそうな。
アタシは、彼女は知らんけど、相手は知ってる。はっきり言って、奴は好きではない。
あんまし、ええ人ちゃうし。(書いてよかったんかな??)
女王様は、「俺が彼女やったら、絶対仕事はやめん!でも、オマエはただの仕事人(悪かったな、工場で働いてて!!)やったから、きっぱり辞めたんやな。」と言う。
ふん、アホ。
女王様も、「頑張って働いて、お前のおかん、おとんも幸せにするのだ!!」
と、おっちょさんのご主人と同じ事言ってるわ。
アタシは、そら、ええ暮らしはええけど、まあ、普通に平凡に暮らせればええと思ってる性質やから、そういうと、「オールン!息子よ!(何故に息子と呼ぶ?)甘い!甘すぎる!」と言われる。
これは メッセージ 566 (occhokochoiturkey さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1834682/a5ha5ka53_1/569.html