教義修正問題他
投稿者: secular2004jp 投稿日時: 2008/01/05 18:58 投稿番号: [4545 / 4578]
イスラム教徒でないけど答えていいかな。(笑い)
あまりハードル高くあげすぎてはいないよね。
1.ジハードの禁止、及び、宗教に名を借りた暴力の廃止
基本的に賛成。ジハードは防衛か精神的に限定。拡大ジハードは困る。
要は不快原則でなく無害原則(ハームプリンシプル)を守ること。
2.一夫多妻の禁止
運用面で改善の余地あり。
3.名誉の殺人の禁止
賛成。ただし実効性のある措置が必要。いい案はあるか?イスラム法に狭義(形式)では入らないが広義(内容、実質)では入るだろう。
名誉殺人に対する法律 死刑導入それしかないのか?バングラもやっていると聞く。
http://ameblo.jp/childhelp-123/entry-10063475015.html
4.「性犯罪における立証要件として4人の証人を必要とする」という規定を
廃止し、被害者(男女を問わず)の証言のみで可とする
賛成。パキスタンのムシャラフ大統領は女性殺人犯を釈放し改善したはず。
ムシャラフは人気ないかもしれないが実行力はあるようだ。
5.異教徒への暴力を煽るコーランの記述の廃止
文脈化(解釈)を通して改善するしかないでしょうこれは。異教徒に対してユダヤ教のタルムードの記述(二重道徳)にもかかわらずNYのラビは仲良くするようにいっています。
6.脱会(棄教)の自由を保証する
賛成。あまり面倒見良すぎず単に放置プレイすればいいのです。また復帰するかもしれないのだから。ガマリエルのように。(使徒行伝5章)
34:使徒言行録 / 5章 34節
ところが、民衆全体から尊敬されている律法の教師で、ファリサイ派に属するガマリエルという人が、議場に立って、使徒たちをしばらく外に出すように命じ、
35:使徒言行録 / 5章 35節
それから、議員たちにこう言った。「イスラエルの人たち、あの者たちの取り扱いは慎重にしなさい。
36:使徒言行録 / 5章 36節
以前にもテウダが、自分を何か偉い者のように言って立ち上がり、その数四百人くらいの男が彼に従ったことがあった。彼は殺され、従っていた者は皆散らされて、跡形もなくなった。
37:使徒言行録 / 5章 37節
その後、住民登録の時、ガリラヤのユダが立ち上がり、民衆を率いて反乱を起こしたが、彼も滅び、つき従った者も皆、ちりぢりにさせられた。
38:使徒言行録 / 5章 38節
そこで今、申し上げたい。あの者たちから手を引きなさい。ほうっておくがよい。あの計画や行動が人間から出たものなら、自滅するだろうし、
39:使徒言行録 / 5章 39節
神から出たものであれば、彼らを滅ぼすことはできない。もしかしたら、諸君は神に逆らう者となるかもしれないのだ。」一同はこの意見に従い、
40:使徒言行録 / 5章 40節
使徒たちを呼び入れて鞭で打ち、イエスの名によって話してはならないと命じたうえ、釈放した。
41:使徒言行録 / 5章 41節
それで使徒たちは、イエスの名のために辱めを受けるほどの者にされたことを喜び、最高法院から出て行き、
42:使徒言行録 / 5章 42節
毎日、神殿の境内や家々で絶えず教え、メシア・イエスについて福音を告げ知らせていた。
7.モスクに改変したキリスト教の教会の修復
できなさそう。例 シリアのウマイヤモスク
モスクを改変した教会があったらどうする?
8.コンスタンティノープルの返還
イスラエル、スペイン、チェチェン、東トルキスタンはどうしようか?
それよりオスマン帝国が3日間略奪したことを認めることのほうが先である。
トルコに関して北キプロス、ロードス島、マルタ島はどうしたらいいでしょうか?
アルメニア、クルド問題もある。
あまりハードル高くあげすぎてはいないよね。
1.ジハードの禁止、及び、宗教に名を借りた暴力の廃止
基本的に賛成。ジハードは防衛か精神的に限定。拡大ジハードは困る。
要は不快原則でなく無害原則(ハームプリンシプル)を守ること。
2.一夫多妻の禁止
運用面で改善の余地あり。
3.名誉の殺人の禁止
賛成。ただし実効性のある措置が必要。いい案はあるか?イスラム法に狭義(形式)では入らないが広義(内容、実質)では入るだろう。
名誉殺人に対する法律 死刑導入それしかないのか?バングラもやっていると聞く。
http://ameblo.jp/childhelp-123/entry-10063475015.html
4.「性犯罪における立証要件として4人の証人を必要とする」という規定を
廃止し、被害者(男女を問わず)の証言のみで可とする
賛成。パキスタンのムシャラフ大統領は女性殺人犯を釈放し改善したはず。
ムシャラフは人気ないかもしれないが実行力はあるようだ。
5.異教徒への暴力を煽るコーランの記述の廃止
文脈化(解釈)を通して改善するしかないでしょうこれは。異教徒に対してユダヤ教のタルムードの記述(二重道徳)にもかかわらずNYのラビは仲良くするようにいっています。
6.脱会(棄教)の自由を保証する
賛成。あまり面倒見良すぎず単に放置プレイすればいいのです。また復帰するかもしれないのだから。ガマリエルのように。(使徒行伝5章)
34:使徒言行録 / 5章 34節
ところが、民衆全体から尊敬されている律法の教師で、ファリサイ派に属するガマリエルという人が、議場に立って、使徒たちをしばらく外に出すように命じ、
35:使徒言行録 / 5章 35節
それから、議員たちにこう言った。「イスラエルの人たち、あの者たちの取り扱いは慎重にしなさい。
36:使徒言行録 / 5章 36節
以前にもテウダが、自分を何か偉い者のように言って立ち上がり、その数四百人くらいの男が彼に従ったことがあった。彼は殺され、従っていた者は皆散らされて、跡形もなくなった。
37:使徒言行録 / 5章 37節
その後、住民登録の時、ガリラヤのユダが立ち上がり、民衆を率いて反乱を起こしたが、彼も滅び、つき従った者も皆、ちりぢりにさせられた。
38:使徒言行録 / 5章 38節
そこで今、申し上げたい。あの者たちから手を引きなさい。ほうっておくがよい。あの計画や行動が人間から出たものなら、自滅するだろうし、
39:使徒言行録 / 5章 39節
神から出たものであれば、彼らを滅ぼすことはできない。もしかしたら、諸君は神に逆らう者となるかもしれないのだ。」一同はこの意見に従い、
40:使徒言行録 / 5章 40節
使徒たちを呼び入れて鞭で打ち、イエスの名によって話してはならないと命じたうえ、釈放した。
41:使徒言行録 / 5章 41節
それで使徒たちは、イエスの名のために辱めを受けるほどの者にされたことを喜び、最高法院から出て行き、
42:使徒言行録 / 5章 42節
毎日、神殿の境内や家々で絶えず教え、メシア・イエスについて福音を告げ知らせていた。
7.モスクに改変したキリスト教の教会の修復
できなさそう。例 シリアのウマイヤモスク
モスクを改変した教会があったらどうする?
8.コンスタンティノープルの返還
イスラエル、スペイン、チェチェン、東トルキスタンはどうしようか?
それよりオスマン帝国が3日間略奪したことを認めることのほうが先である。
トルコに関して北キプロス、ロードス島、マルタ島はどうしたらいいでしょうか?
アルメニア、クルド問題もある。
これは メッセージ 4539 (aletheiajp さん)への返信です.
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