Re: ピンク物は何でも好き?
投稿者: taizo_omekoshi 投稿日時: 2006/11/19 07:40 投稿番号: [3936 / 4578]
>ピンクの電車じゃなくてピンクの電話も好き?花電車は?
煩ひ。ピンクならわしは何でも好きなんぢゃ。悪かったのう。
>>ぢやからトルコにはワカメ酒は存在しなひのぢや。
>ノリゴンがサービスする場合はどっち?
この場合ハ3つのケースが考へられるのう。
一つ目にハ、旦那がノリゴンを「毛嫌い」するタイプの場合ぢや。
つまり、羊毛(ようもう)ハ好むが人毛(じんもう)が嫌いな中央アジア系トルコ人の場合ぢや。(=ワレメ酒)
二つ目にハ、旦那がギリシャ系トルコ人の場合ぢや。(中途半端=サボテン酒)
三つ目にハ、旦那がノリゴンの尻に敷かれてEUに対する今のトルコのやうに発言権が全く無ひ場合ぢや。(大和系ワカメ酒)
これをケース・スタディと呼ぶ。
わしの個人的な見解とシテは、三番目ぢやのう。
何故なら、ノリゴンの「ノリ」とハ、「海苔」or/and「やまとのり(接着剤)」に由来シテ居るやうに思へるのう。
「海苔」の原料ハ、若布(ワカメ)ぢやからのう。
「ゴン」とハ、「ポリゴン」の「ゴン」から来て居るやうぢやのう。
昭和40年代に入れ歯の接着剤で「ポリゴン」と云ふ名前の接着剤が流行つて居ったからのう。
つまり「ノリゴン」の「のり」も「ゴン」も同じく「大和(やまと)のり系接着剤」に纏わる名前のやうに見へるのぢや。
つまり、「ノリ」も「ゴン」も極めて日本的な発想の名前と言へるのう。
「ベニムクズ」とハ極めて対称的で、旦那がノリゴンの尻に敷かれて居る一つの証(あかし)なんぢゃ。
これを潜在意識の解析弁証法と呼ぶのぢゃ。
これは メッセージ 3932 (ecebuta さん)への返信です.
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