トルコ

Yahoo! Japan 掲示板トピックビューアー

[ << 最初のページ | < 前のページ | メッセージリスト | 掲示板表示 | [ メッセージ # ] | 次のページ > | 最後のページ >> ]

20歳近く年下のクルド男と結婚した作詞家

投稿者: istanbul_daydim 投稿日時: 2006/10/09 00:10 投稿番号: [3816 / 4578]
http://www.oikawaneko.com/diary/diary.html

先生と呼ばれる職業の人に少なくないと言えるが、勘違い甚だしく、そして、人から持ち上げられることに慣れているので、根拠のない自信に満ち溢れてるから、人に騙されやすい。いわば、ある意味世間知らず。
特にこの人の場合は知性と教養を必死に読書で補っていろいろ書いているようだが、元々の素養と品性に欠けているものはカバーしきれない。
いくらがんばって高い服を着ても、哀しいかな、決してそうは見えない(さりげなく高価なものという意味ではなく)タイプの人間であろう。
ご丁寧にイエロー・キャブについても以前の日記で言及してるようだが、自分のことは見えていないようだ。

仕事一辺倒でがんばってきて、余裕が出たところで海外旅行に行って、遅い国際派デビューしたつもり、お金目当てのクルド男に言い寄られ、アパートまでイスタンブールに買って若い夫を住まわせ日土別居婚のつもり。
このような状態で入管から夫の方に日本の永住ビザ等が取れたのかは、はなはだ疑問ではあるが・・
この作詞家のセールスポイントは本人もいつも強調してるようにお金があるってことだけのようだから、そういった意味では利害は一致している。本当にお金の使い方を知っている大人の女性であれば、今の選択はしていない。
よって、若い女性がシャネルのバッグに100均のコスメ云々、書く資格はないと思われる。

先日トルコでこの人の話をトルコ人から聞いたとき、同じ日本人女性として恥ずかしかった。

このような不可思議な日本人女性がいる限り、スルタンアフメット界隈の男達はいつまでも夢を見続ける・・
[ << 最初のページ | < 前のページ | メッセージリスト | 掲示板表示 | [ メッセージ # ] | 次のページ > | 最後のページ >> ]

Yahoo! Japan 掲示板 アーカイヴ

[検索ページ] (中東) (東亜) (捕鯨 / 捕鯨詳細)