独り言
投稿者: abuhachibunbunoyabunbun 投稿日時: 2003/08/08 00:50 投稿番号: [353 / 4578]
ハッちゃんが、とうとうお嫁に行っちゃう。シクシク。
17日結婚式や。
もう、一緒に近所の子供達と遊ぶ事なくなるのかなぁ・・・。
彼氏の両親と一緒に暮らすらしい。
嫁姑とか大丈夫かなぁ?
結婚式に、うちの両親も招待されて、オトンだけが今、ここに来てる。
オカンは、車酔いが激しい人なので、家でお留守番。
オトンは、毎日元気。
7時におきて、ギャルを探しに散歩へ。
こんな朝はよから、ギャルなんておるわけないやろー!
「あかんわー。おばちゃんと、野良犬ばっかりやわ。トルコはイケてへんわー。」
イケてへんって・・・。おいおい。
この、スケベオヤジは、美人発見アンテナがあるのだ。遠くにいても、自分が後ろ向いてても、誰かと話してても、気がついてしまうところは、凄い。
美人を見ると、必ず声を掛け、両手でしかっり握手。
「これでわし、何時死んでもええわ。」
さよか。
昨日外で散歩してたら、結婚式があって、招待客でもないのに、奴は入り込み、「こんちはー。」言うて、女性ばっかりが踊ってる輪の中に入り込み、くねくね踊りだす。
「うはははー。まわれ、まわれー。」
とわけわからん事を叫んでる。
はずかしー。でも、バリバリの関西弁と日本語やし、かまへんか。
女王様の友達がオトンに気を使って、色々話しかけたり、遊びに連れて行ってくれてる。ありがと、みんな。
で、やつの口癖は「かまへん、かまへん。」なので、みんな(かな?)「かまへん。」を覚えて、使ってる。おもろい光景や。
「トルコの女の人はみんな綺麗やなぁ。でも、ハッちゃんが一番やー。わし、お金積んだら、ハッちゃん嫁に来てくれるかなぁ?」
こ、コロス。何言うてんねん。
「冗談やんけ。ワシの娘が冗談の一つも解らんたぁー。情けない。」
すまんのお。
女王様は、オトンがいるから、ええとこ見せようと思ってるんか、とっても大人しい。
「***ちゃん、かまへん、かまへん。ははははーーー。愉快愉快。」
愉快なのは、おまえじゃーーーー。
8月5日はアタシの誕生日で、でも、ハッちゃんの嫁入りの為のフォーマルドレス等を買いに、ワシも行きたいーーー!とのた打ち回るオトンを連れて行った。
彼氏側がそういったもろもろのものを買わなければならず、新郎側家族は大変。
でも、女性5人も来たから、買い物の長い事。「あーでもない。こーでもない。」
彼氏は「まだか、まだか?」とキレまくり。普段は物静かで、大人しい人やのに。
いつも元気なオトンも、さすがに参って、「来うへんかったらよかった。」と言ってた。
8時半ごろようやく家に帰れた。
そのあと、「今日はオマエの誕生日やな。ケーキこうたろ。プレゼント買えへんかったな。ごめんなー。」
ううううっ、オトン、ありがとー。
その後、メルケズまでケーキを買いに出掛けた。
道中、美人を発見!女王様が持ってたケーキをかっさらい、「こんばんわー。ケーキ一緒に食べよ。」
ええええーーーーー?これ、アタシの。
女性が丁重にお断りしてくれてよかったわ。
家でケーキを食べてる途中、オトンは、フォークを握り締めたまま。寝てもた。
あんたは、幾つや?
っちゅうか、疲れたんやろな。
まだまだ、奴は居候するから、大変やわ。
でも、おもろいし、ええか。
17日結婚式や。
もう、一緒に近所の子供達と遊ぶ事なくなるのかなぁ・・・。
彼氏の両親と一緒に暮らすらしい。
嫁姑とか大丈夫かなぁ?
結婚式に、うちの両親も招待されて、オトンだけが今、ここに来てる。
オカンは、車酔いが激しい人なので、家でお留守番。
オトンは、毎日元気。
7時におきて、ギャルを探しに散歩へ。
こんな朝はよから、ギャルなんておるわけないやろー!
「あかんわー。おばちゃんと、野良犬ばっかりやわ。トルコはイケてへんわー。」
イケてへんって・・・。おいおい。
この、スケベオヤジは、美人発見アンテナがあるのだ。遠くにいても、自分が後ろ向いてても、誰かと話してても、気がついてしまうところは、凄い。
美人を見ると、必ず声を掛け、両手でしかっり握手。
「これでわし、何時死んでもええわ。」
さよか。
昨日外で散歩してたら、結婚式があって、招待客でもないのに、奴は入り込み、「こんちはー。」言うて、女性ばっかりが踊ってる輪の中に入り込み、くねくね踊りだす。
「うはははー。まわれ、まわれー。」
とわけわからん事を叫んでる。
はずかしー。でも、バリバリの関西弁と日本語やし、かまへんか。
女王様の友達がオトンに気を使って、色々話しかけたり、遊びに連れて行ってくれてる。ありがと、みんな。
で、やつの口癖は「かまへん、かまへん。」なので、みんな(かな?)「かまへん。」を覚えて、使ってる。おもろい光景や。
「トルコの女の人はみんな綺麗やなぁ。でも、ハッちゃんが一番やー。わし、お金積んだら、ハッちゃん嫁に来てくれるかなぁ?」
こ、コロス。何言うてんねん。
「冗談やんけ。ワシの娘が冗談の一つも解らんたぁー。情けない。」
すまんのお。
女王様は、オトンがいるから、ええとこ見せようと思ってるんか、とっても大人しい。
「***ちゃん、かまへん、かまへん。ははははーーー。愉快愉快。」
愉快なのは、おまえじゃーーーー。
8月5日はアタシの誕生日で、でも、ハッちゃんの嫁入りの為のフォーマルドレス等を買いに、ワシも行きたいーーー!とのた打ち回るオトンを連れて行った。
彼氏側がそういったもろもろのものを買わなければならず、新郎側家族は大変。
でも、女性5人も来たから、買い物の長い事。「あーでもない。こーでもない。」
彼氏は「まだか、まだか?」とキレまくり。普段は物静かで、大人しい人やのに。
いつも元気なオトンも、さすがに参って、「来うへんかったらよかった。」と言ってた。
8時半ごろようやく家に帰れた。
そのあと、「今日はオマエの誕生日やな。ケーキこうたろ。プレゼント買えへんかったな。ごめんなー。」
ううううっ、オトン、ありがとー。
その後、メルケズまでケーキを買いに出掛けた。
道中、美人を発見!女王様が持ってたケーキをかっさらい、「こんばんわー。ケーキ一緒に食べよ。」
ええええーーーーー?これ、アタシの。
女性が丁重にお断りしてくれてよかったわ。
家でケーキを食べてる途中、オトンは、フォークを握り締めたまま。寝てもた。
あんたは、幾つや?
っちゅうか、疲れたんやろな。
まだまだ、奴は居候するから、大変やわ。
でも、おもろいし、ええか。
これは メッセージ 1 (abuhachibunbunoyabunbun さん)への返信です.
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