こんな事書いている
投稿者: ecebuta 投稿日時: 2006/05/15 03:28 投稿番号: [3524 / 4578]
http://www.oikawaneko.com/diary/diary184.html
要するにこういう事ですね。
トルコに行って、急にチヤホヤされだしたとか、モテモテになっちゃったとか。そういう女の方が、いきなりはじけてしまうみたいだ。
「今まで地味に来た私の青春を取り返すのよ!」
やっと巡ってきたこの世の春を謳歌せずにいられようか、とプレイガール(古いなぁ…)に大変身。
つっても、所詮半径500メートル。とても狭い範囲内のトルコ男たちにもてはやされているだけ。トルコ男の方も、身近にいる女を手っ取り早くナンパしているに過ぎない。
だけど、女はとことん勘違いをしてしまう。
ぱっとしない青春を嘆きながら、だけど夜中に鏡の中の自分を覗き込み、
「目はぱっちりしてるし、睫毛だって長い。アゴのかたちだってイケてるとおもうんだけどなぁ…」
なんて、ため息ついてた自分とはもうサヨナラ。
「ほーら。私はやっぱりきれいなのよ、可愛いのよ」
何もそこまで…と言いたいくらい、自信に満ちあふれたゆく。
結局女って、男が自分をどう見るかで、自分の値打ちみたいなものを決めていくんだなぁ。どんな雑魚なトルコ男であろうが、数多くモテた方が勝ちということを言う人もいるし。
そして、遅すぎるモテ方をした人ほど、ともすれば男に対して非常に傲慢な態度をとってしまうことが多い。
おまえのモテ方はよ、バブル期に不動産屋がぶいぶい言わせてたのと同じことなんだよ。バブル(お金)がはじければ終わっちゃうもんなんだよ。思わずそう言ってあげたくなる。
これは メッセージ 3523 (istanbul_seviyorum さん)への返信です.
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