独り言
投稿者: abuhachibunbunoyabunbun 投稿日時: 2003/07/26 20:41 投稿番号: [345 / 4578]
あ〜。毎日、毎日熱いのう。暑いんやなくて、熱いねん。
ここ4日くらいは曇りがちで、過ごし易いわ。
日が落ちると、半袖ではちとキツイぜ。
毛布蹴飛ばして寝た翌朝は、下痢になる。10分毎位にトイレへダッシュ。お外にも遊びに行けへん・・・。生気を吸い取られた、廃人と化してる。
長距離バスなんか、大嫌い。何が快適やねん。
バスにトイレが付いてたら、楽やのに。
イスタンブールからカッパドキアまで、長距離バスを使ったんやけど、出発してから30分後にトイレへ行きたくなった。膀胱がパンパン。
バスがバウンドする度に、死ぬかと思うような苦痛。
「あー、神様、仏様。もう悪いことはしません。バスに乗る前に、コーラ、水、チャイは飲みません。
良い子になりますぅ。」(って、飲みすぎやろ!!)
「あー、ドラえもんがいたらなぁ。アラジンの魔法のランプがあったらなぁ。人生ってきびすぃ〜。」
など考えながら、1時間半後乗客を乗せる為ストップ。3分しか停まらへんしなー。とホステスさんに言われ、女王様と猛ダッシュ。「ハロ〜!ジャポン!」と言われても、今は相手に出来ないのさ。
相当悲痛な顔して走ってたんか、バス停にはトルコ人がうじゃうじゃいたんやけど、サーと波が引くように、トイレへ向かう道が出来てたわ。(後の、女王様談。あたしゃー必死で覚えとらん。)
で、トイレに着いたんやけど、前のおっさんが、料金徴収するおやじと話しこんでる。
あほ、ぼけ、かす〜!どけーっ!と日本語で叫んじゃったわよ。おやじは、ギョッとしてた。
あー、紙くれー。と机にあった紙をワシずかみ、トイレへかけこむ。
・・・あー、人生って素晴らすぃ〜・・・。あっ、時間が無い。急がねば。
また猛ダッシュでバスに戻る。ホステスさんが、バスから降りて待っててくれた。かんどー。ありがとー。1時間半も耐えた自分ってすごいやん!ものすごいやん!
と言ったら、あほ。と言われた。
トイレも無事に終わり、うとうとし始めた頃、バスの警笛が、なんじゃー?と思ったら、隣で走ってるバスが、急接近。マジでスレスレ状態。隣のバスが、自動車専用道路を走ってて、慌てた運転手が、大型車専用道路に行こうとしていたもの。
それまで寝ていた人も、皆起きて、やいの、やいの。こっちがスピード落として道を譲ったらええものの、運ちゃんマジギレ。暫く、衝突するかしないかっちゅう幅で走る。
相手のバスがようやく他の道を走っていった。運ちゃんは収拾がつかず、警察へ。
まー何にしても、事故が無くてよかった。
あとは、赤ちゃんのう●こ臭さが、バス中に充満して、寝るに寝れんかった。他のおっさんは、グースカ寝てる。皆、この臭さなんとも思わへんのん?
女王様も、「くちゃいよー。寝られへんよう。皆なんで寝れんのん?」とブツブツ。
あーそんなこんなで、バスなんか嫌い。
イスタンブールのとあるゲームセンターで、クマのプーさん発見。がっ、なんか違う。くまプーの、眉毛(というんかいな?)が逆さになってる。
くまプー、ガン飛ばしてるで。怒ってはるで。「あ?」ってゆうたはるでー。
さあ、あなたのお家にあるくまプー。眉を引きちぎって、反対にして見ましょう。
気分はトルコ。ってどつかれるわ。
この前、プールへ行った。標高の高い所で泳ぐもんでは無いです。
2時間足らずで、真っ黒け。
乾燥も手伝って、粉ふきおばば状態。水が冷たかったんか、翌日下痢。
水分が蒸発しきってしわ枯れ、そこにカビが生えた、ジャガイモのようになった。
シクシク。
セクシーかつキュートを目指す、このあたくしがっ!いけませんことよ。
もうプールなんて行かへん。っちゅうたら、「じゃ、湖へ行こー。」
そういう問題じゃないなり。でも、条件反射で「おっしゃー行こかー。」と言った自分をしばきたい。
でも、自分はカワイイのでしばけない。苦しい選択。うふっ。ってさぶっ。
ここ4日くらいは曇りがちで、過ごし易いわ。
日が落ちると、半袖ではちとキツイぜ。
毛布蹴飛ばして寝た翌朝は、下痢になる。10分毎位にトイレへダッシュ。お外にも遊びに行けへん・・・。生気を吸い取られた、廃人と化してる。
長距離バスなんか、大嫌い。何が快適やねん。
バスにトイレが付いてたら、楽やのに。
イスタンブールからカッパドキアまで、長距離バスを使ったんやけど、出発してから30分後にトイレへ行きたくなった。膀胱がパンパン。
バスがバウンドする度に、死ぬかと思うような苦痛。
「あー、神様、仏様。もう悪いことはしません。バスに乗る前に、コーラ、水、チャイは飲みません。
良い子になりますぅ。」(って、飲みすぎやろ!!)
「あー、ドラえもんがいたらなぁ。アラジンの魔法のランプがあったらなぁ。人生ってきびすぃ〜。」
など考えながら、1時間半後乗客を乗せる為ストップ。3分しか停まらへんしなー。とホステスさんに言われ、女王様と猛ダッシュ。「ハロ〜!ジャポン!」と言われても、今は相手に出来ないのさ。
相当悲痛な顔して走ってたんか、バス停にはトルコ人がうじゃうじゃいたんやけど、サーと波が引くように、トイレへ向かう道が出来てたわ。(後の、女王様談。あたしゃー必死で覚えとらん。)
で、トイレに着いたんやけど、前のおっさんが、料金徴収するおやじと話しこんでる。
あほ、ぼけ、かす〜!どけーっ!と日本語で叫んじゃったわよ。おやじは、ギョッとしてた。
あー、紙くれー。と机にあった紙をワシずかみ、トイレへかけこむ。
・・・あー、人生って素晴らすぃ〜・・・。あっ、時間が無い。急がねば。
また猛ダッシュでバスに戻る。ホステスさんが、バスから降りて待っててくれた。かんどー。ありがとー。1時間半も耐えた自分ってすごいやん!ものすごいやん!
と言ったら、あほ。と言われた。
トイレも無事に終わり、うとうとし始めた頃、バスの警笛が、なんじゃー?と思ったら、隣で走ってるバスが、急接近。マジでスレスレ状態。隣のバスが、自動車専用道路を走ってて、慌てた運転手が、大型車専用道路に行こうとしていたもの。
それまで寝ていた人も、皆起きて、やいの、やいの。こっちがスピード落として道を譲ったらええものの、運ちゃんマジギレ。暫く、衝突するかしないかっちゅう幅で走る。
相手のバスがようやく他の道を走っていった。運ちゃんは収拾がつかず、警察へ。
まー何にしても、事故が無くてよかった。
あとは、赤ちゃんのう●こ臭さが、バス中に充満して、寝るに寝れんかった。他のおっさんは、グースカ寝てる。皆、この臭さなんとも思わへんのん?
女王様も、「くちゃいよー。寝られへんよう。皆なんで寝れんのん?」とブツブツ。
あーそんなこんなで、バスなんか嫌い。
イスタンブールのとあるゲームセンターで、クマのプーさん発見。がっ、なんか違う。くまプーの、眉毛(というんかいな?)が逆さになってる。
くまプー、ガン飛ばしてるで。怒ってはるで。「あ?」ってゆうたはるでー。
さあ、あなたのお家にあるくまプー。眉を引きちぎって、反対にして見ましょう。
気分はトルコ。ってどつかれるわ。
この前、プールへ行った。標高の高い所で泳ぐもんでは無いです。
2時間足らずで、真っ黒け。
乾燥も手伝って、粉ふきおばば状態。水が冷たかったんか、翌日下痢。
水分が蒸発しきってしわ枯れ、そこにカビが生えた、ジャガイモのようになった。
シクシク。
セクシーかつキュートを目指す、このあたくしがっ!いけませんことよ。
もうプールなんて行かへん。っちゅうたら、「じゃ、湖へ行こー。」
そういう問題じゃないなり。でも、条件反射で「おっしゃー行こかー。」と言った自分をしばきたい。
でも、自分はカワイイのでしばけない。苦しい選択。うふっ。ってさぶっ。
これは メッセージ 1 (abuhachibunbunoyabunbun さん)への返信です.
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