地震。
投稿者: abuhachibunbunoyabunbun 投稿日時: 2003/05/02 21:32 投稿番号: [250 / 4578]
大変なことになってたわ。
昨日、メールで友達が、「地震あったけど大丈夫か」と送信してきた。
それで、初めて気が付いた状態。
おっちょはん、12日、メルケズで待ってるぜ。
お母さん、お誕生日オメデトウ。アタシから、ん〜(*^3^*)チュ。
此処のトピで、前書いた、背の高い女の人は、日本人やった。昨日、ハッちゃんと、中心街を散歩してて、彼女が、「あそこの店、トルコ人と結婚した、日本人女性のお店。知ってた?」え〜そうなんや。知らんかった。皆、金持ちやなぁ。ええなぁ、アタシもお店持ちたいなぁ。
好きな時に開店して、好きな時に閉店して。って、それじゃあ、儲かりまへんって。ああ、つい、ケチケチ根性がっ!
女王様の親友E君に、彼女が出来たらしい。イスタンブールに住んでる、建設会社社長。すごい!かっこええ!すてき!
や〜ん。あーこの前会った、黒髪の小柄な、美人さんや。わ〜、おお〜。
E君には、「皆には内緒にして。」と念を押されたけど、押されれば、押されるほど、言いたくなってしまうアタシ。ふっ、すまない。
街の中央にある、スーパーマーケットで働いている、女の子、めっちゃかわいい。
この前、お客さん用の飴を買いにでかけた。たどたどしいトルコ語で、飴を下さい。「何グラム?」えーっと。えーっと。
10?「クスクス。飴やから、お客さんようかな?」うん。「じゃあ、これがええわ。」袋に詰めて、にっこり笑顔で渡してくれた。
・・・その、笑顔に、惚れたぜ。
いや、アタシは、決して怪しくはないです。
色が白くて、ホッペがちょっとピンク色。栗色のふわふわの巻き毛。
いつも、頑張って働いてる。す、すてきや。アタシは、危ないおやじか?
女王様に言って、でも、言い方間違えて、「か、彼女が欲しい。」っちゅうてもうた。奴は、固まってた。
いや、お友達になりたいねん。でも、恥ずかしいし、女王様、話してきてよう。
「へ?なんで、俺が行って声掛けなアカンねん。彼女に怪しまれるやろ?」
あーそうか。
以来、そのスーパーマーケットへは行くものの、いつも尋ねるだけ。
彼女が居ない日は、がっかり。チョコレートだけ買って帰る。
ほんま、アタシはやばいんか?
誰か、答えて。
最近、土、日ともなると、トルコ人観光客でここは、ごった返してる。
なんでも、人気テレビドラマ番組、「アスマルコナック」が撮影されてる場所とあって、一目見ようと、観光客が押し寄せてくるのだ。
何台ものバスが来るから、凄いわ。
東部から来た人達は、東洋人は珍しいのか、じーーーーっと見るわ。
バスの窓から、皆一斉に凝視するんで、いやぁ、照れます。ちょっと、スター気分?
ってちゃう、ちゃう。
腕がちぎれるくらい、思いっきし、手、振ったった。
でも、肝心の、テレビドラマは、見てない。見ても解らへん。
大家族の、ごちゃごちゃ、らしいんやけど、万国共通、そういうの、皆好きやねんなぁ。
ハッちゃんに、撮影現場見に行こう。言われたけど、解らへんし。と断ってしもた。
行っとけばよかったかなぁ。
あっ、そうや、スーパーの女の子誘ってみようかな。あーでも、どうしよ。どうやって誘えば?
あたしは、ほんま、あやしい・・・。
昨日、メールで友達が、「地震あったけど大丈夫か」と送信してきた。
それで、初めて気が付いた状態。
おっちょはん、12日、メルケズで待ってるぜ。
お母さん、お誕生日オメデトウ。アタシから、ん〜(*^3^*)チュ。
此処のトピで、前書いた、背の高い女の人は、日本人やった。昨日、ハッちゃんと、中心街を散歩してて、彼女が、「あそこの店、トルコ人と結婚した、日本人女性のお店。知ってた?」え〜そうなんや。知らんかった。皆、金持ちやなぁ。ええなぁ、アタシもお店持ちたいなぁ。
好きな時に開店して、好きな時に閉店して。って、それじゃあ、儲かりまへんって。ああ、つい、ケチケチ根性がっ!
女王様の親友E君に、彼女が出来たらしい。イスタンブールに住んでる、建設会社社長。すごい!かっこええ!すてき!
や〜ん。あーこの前会った、黒髪の小柄な、美人さんや。わ〜、おお〜。
E君には、「皆には内緒にして。」と念を押されたけど、押されれば、押されるほど、言いたくなってしまうアタシ。ふっ、すまない。
街の中央にある、スーパーマーケットで働いている、女の子、めっちゃかわいい。
この前、お客さん用の飴を買いにでかけた。たどたどしいトルコ語で、飴を下さい。「何グラム?」えーっと。えーっと。
10?「クスクス。飴やから、お客さんようかな?」うん。「じゃあ、これがええわ。」袋に詰めて、にっこり笑顔で渡してくれた。
・・・その、笑顔に、惚れたぜ。
いや、アタシは、決して怪しくはないです。
色が白くて、ホッペがちょっとピンク色。栗色のふわふわの巻き毛。
いつも、頑張って働いてる。す、すてきや。アタシは、危ないおやじか?
女王様に言って、でも、言い方間違えて、「か、彼女が欲しい。」っちゅうてもうた。奴は、固まってた。
いや、お友達になりたいねん。でも、恥ずかしいし、女王様、話してきてよう。
「へ?なんで、俺が行って声掛けなアカンねん。彼女に怪しまれるやろ?」
あーそうか。
以来、そのスーパーマーケットへは行くものの、いつも尋ねるだけ。
彼女が居ない日は、がっかり。チョコレートだけ買って帰る。
ほんま、アタシはやばいんか?
誰か、答えて。
最近、土、日ともなると、トルコ人観光客でここは、ごった返してる。
なんでも、人気テレビドラマ番組、「アスマルコナック」が撮影されてる場所とあって、一目見ようと、観光客が押し寄せてくるのだ。
何台ものバスが来るから、凄いわ。
東部から来た人達は、東洋人は珍しいのか、じーーーーっと見るわ。
バスの窓から、皆一斉に凝視するんで、いやぁ、照れます。ちょっと、スター気分?
ってちゃう、ちゃう。
腕がちぎれるくらい、思いっきし、手、振ったった。
でも、肝心の、テレビドラマは、見てない。見ても解らへん。
大家族の、ごちゃごちゃ、らしいんやけど、万国共通、そういうの、皆好きやねんなぁ。
ハッちゃんに、撮影現場見に行こう。言われたけど、解らへんし。と断ってしもた。
行っとけばよかったかなぁ。
あっ、そうや、スーパーの女の子誘ってみようかな。あーでも、どうしよ。どうやって誘えば?
あたしは、ほんま、あやしい・・・。
これは メッセージ 1 (abuhachibunbunoyabunbun さん)への返信です.
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