トルコ人さんの経験談
投稿者: aucuba_japonica 投稿日時: 2006/01/07 18:30 投稿番号: [2341 / 4578]
その夜。私はひどく落ち込んでいた。
制服も着たままで、ベッドの上に寝転がっていた。
そーよ。私ももう17だもの、こうゆう事だって知っていてもおかしくない年頃なのよ。
友達の中には、ロストバージンなんてもう何年も前って言う子もいるし、私だけが
いつまでたっても成長してないなんて、かえって恥ずかしいじゃない。
そう思った私は、ベッドから飛び降り、リボンを外しブラウスとスカートを脱いで
ハンガーに掛けた。そして、ソックスを素早く脱ぎ捨てると、ブラジャーとパンツ
だけの姿になりベッドの上に仰向きに寝た。
再びその本を手に取る。
私は、もう一度その本を一読すると、枕もとにそっと置いた。
“あなたは何処が感じますか?”
本の中の言葉が頭の中に渦巻いている。
正直に言うと、私は今まで一度もオナニーをしたことがなかった。今どき
17にもなる女が、オナニーをしたことがないなんて言っても、だれも
信じてくれないよね。でも、自分で自分を慰めるなんて、私にはどうしても
出来なかった。それは、私が人並み以上に羞恥心の強い女の子だったから。
「いいよね。これはオナニーじゃないもの。どこが感じるのかなって、
ちょっとだけ自分の体を調べてみるだけだもの、恥ずかしくなんかないよね。」
と、自分に言い聞かせた私は、すうーっと深呼吸を一つして、
ブラジャーの上から両手を添え、指先で乳首のあたりを軽く触ってみた。
微かな指の刺激が、ブラジャーの生地を通して敏感な乳首に伝わってきた。
あっ!くすぐったい。でも、イヤじゃないかも。
その感覚をハッキリさせるために、ブラジャーを外し直に乳房に触りながら、
そっと目を閉じる。
左手で右の乳房を揉みながら、右手を左の乳首のあたりに腕をクロスして這わせた。
そっ、この感じ、ちょっと気持ちいいかも。目を閉じるとすごく良くわかる。
う、うん。ここ、ここが感じる。
乳首の先端に甘美な感覚を見つけた私は、集中的にそこに刺激を与えた。
息づかいが少しづつ荒くなっていく。それとともに微かなあえぎ声がもれた。
「あん…あ〜…はぁはぁはぁ… 」
いい、とても気持ちいい。けど、こんな声がでちゃうなんて…、なんか恥ずかしい。
でも、ここで止めるわけにはいかないよね。ちゃんと調べておかないと。
それに、あえぎ声も大切なことらしいし? うん。もっと頑張ろう。
そう思った私は、そのまま続けていくことにした。
すると、次第にくすぐったさが消えていき、
気持ち良い感覚だけがどんどん強くなってくるのがわかった。
あえぎ声もそれに伴って自然と大きくなっていく。
「あぁ〜ん…ああぁぁ〜!…はぁはぁはぁ…」
な、なにこれ。いやーん!乳首を弄ってるのに、アソコがムズムズするぅっ!
私は、右の手で乳首の先端を弄りながら、左手をパンツの中へと
滑り込ませていった。薄い恥毛の生えた丘を越え中指を割れ目に
沿ってなぞっていく。
ゾワゾワと、淫らな刺激がアソコいっぱいに広がっていった。
「はぁはぁ…はぁ…はぁ…」
甘美な快感が次第に増すにつれ、知らず知らずに大胆になっていく私。
より敏感な部分を求めて中指が触れた。…瞬間、
今まで経験したことも無いような強い刺激が全身を駆け抜けた。
「あ、あぁぁーーーー!!」
上ずった声をあげ、ビクビクと体が震えだす私。
「やんっ!…か、感じる。…凄く気持ちいい。」
そこは、充分すぎるほど潤っていた。
あっ、気持ちいい〜。まるでアソコとオッパイが何かで繋がってるみたい。
なんか、涙が出てきそう。 すごい! いっぱい感じる!!
でも、でも…もう止めないと、はぁ…ぁ… ここが感じるってわかったんだもの。
私はオナニーをしてるわけじゃないのよ… あっ!やんっ、あぁーーいゃっーー!!
そう思ってはみたものの、指の動きはなかなか止められない。
気持ちいい、止めたくない。もっと欲しい、もっともっと感じたいよぅー。
と、愛欲に翻弄された私は、もぅ どうにも止まらなくなってしまった。
硬くツンと突起した乳首を指先でギュッと摘まみあげながら、充血して赤く膨らみ
痛いくらい敏感になった秘部を、私は無我夢中で擦り続けていった。
止め処なく溢れ出す体液を時々指ですくって濡らしながら… … 。
私にとってそれは、生まれて初めて経験する、まさに快楽の世界だった。
「あぁぁっ〜〜! 気持ちいいよぅ〜!? いゃーーん!! はぁはぁ…
頭が変になっちゃう。アソコが熱いよぅ…。 誰か止めてえぇぇーー!!
ダメ! ダメダメダメ! いやぁぁぁぁぁっーーーーーーーーーーーーー!!」
制服も着たままで、ベッドの上に寝転がっていた。
そーよ。私ももう17だもの、こうゆう事だって知っていてもおかしくない年頃なのよ。
友達の中には、ロストバージンなんてもう何年も前って言う子もいるし、私だけが
いつまでたっても成長してないなんて、かえって恥ずかしいじゃない。
そう思った私は、ベッドから飛び降り、リボンを外しブラウスとスカートを脱いで
ハンガーに掛けた。そして、ソックスを素早く脱ぎ捨てると、ブラジャーとパンツ
だけの姿になりベッドの上に仰向きに寝た。
再びその本を手に取る。
私は、もう一度その本を一読すると、枕もとにそっと置いた。
“あなたは何処が感じますか?”
本の中の言葉が頭の中に渦巻いている。
正直に言うと、私は今まで一度もオナニーをしたことがなかった。今どき
17にもなる女が、オナニーをしたことがないなんて言っても、だれも
信じてくれないよね。でも、自分で自分を慰めるなんて、私にはどうしても
出来なかった。それは、私が人並み以上に羞恥心の強い女の子だったから。
「いいよね。これはオナニーじゃないもの。どこが感じるのかなって、
ちょっとだけ自分の体を調べてみるだけだもの、恥ずかしくなんかないよね。」
と、自分に言い聞かせた私は、すうーっと深呼吸を一つして、
ブラジャーの上から両手を添え、指先で乳首のあたりを軽く触ってみた。
微かな指の刺激が、ブラジャーの生地を通して敏感な乳首に伝わってきた。
あっ!くすぐったい。でも、イヤじゃないかも。
その感覚をハッキリさせるために、ブラジャーを外し直に乳房に触りながら、
そっと目を閉じる。
左手で右の乳房を揉みながら、右手を左の乳首のあたりに腕をクロスして這わせた。
そっ、この感じ、ちょっと気持ちいいかも。目を閉じるとすごく良くわかる。
う、うん。ここ、ここが感じる。
乳首の先端に甘美な感覚を見つけた私は、集中的にそこに刺激を与えた。
息づかいが少しづつ荒くなっていく。それとともに微かなあえぎ声がもれた。
「あん…あ〜…はぁはぁはぁ… 」
いい、とても気持ちいい。けど、こんな声がでちゃうなんて…、なんか恥ずかしい。
でも、ここで止めるわけにはいかないよね。ちゃんと調べておかないと。
それに、あえぎ声も大切なことらしいし? うん。もっと頑張ろう。
そう思った私は、そのまま続けていくことにした。
すると、次第にくすぐったさが消えていき、
気持ち良い感覚だけがどんどん強くなってくるのがわかった。
あえぎ声もそれに伴って自然と大きくなっていく。
「あぁ〜ん…ああぁぁ〜!…はぁはぁはぁ…」
な、なにこれ。いやーん!乳首を弄ってるのに、アソコがムズムズするぅっ!
私は、右の手で乳首の先端を弄りながら、左手をパンツの中へと
滑り込ませていった。薄い恥毛の生えた丘を越え中指を割れ目に
沿ってなぞっていく。
ゾワゾワと、淫らな刺激がアソコいっぱいに広がっていった。
「はぁはぁ…はぁ…はぁ…」
甘美な快感が次第に増すにつれ、知らず知らずに大胆になっていく私。
より敏感な部分を求めて中指が触れた。…瞬間、
今まで経験したことも無いような強い刺激が全身を駆け抜けた。
「あ、あぁぁーーーー!!」
上ずった声をあげ、ビクビクと体が震えだす私。
「やんっ!…か、感じる。…凄く気持ちいい。」
そこは、充分すぎるほど潤っていた。
あっ、気持ちいい〜。まるでアソコとオッパイが何かで繋がってるみたい。
なんか、涙が出てきそう。 すごい! いっぱい感じる!!
でも、でも…もう止めないと、はぁ…ぁ… ここが感じるってわかったんだもの。
私はオナニーをしてるわけじゃないのよ… あっ!やんっ、あぁーーいゃっーー!!
そう思ってはみたものの、指の動きはなかなか止められない。
気持ちいい、止めたくない。もっと欲しい、もっともっと感じたいよぅー。
と、愛欲に翻弄された私は、もぅ どうにも止まらなくなってしまった。
硬くツンと突起した乳首を指先でギュッと摘まみあげながら、充血して赤く膨らみ
痛いくらい敏感になった秘部を、私は無我夢中で擦り続けていった。
止め処なく溢れ出す体液を時々指ですくって濡らしながら… … 。
私にとってそれは、生まれて初めて経験する、まさに快楽の世界だった。
「あぁぁっ〜〜! 気持ちいいよぅ〜!? いゃーーん!! はぁはぁ…
頭が変になっちゃう。アソコが熱いよぅ…。 誰か止めてえぇぇーー!!
ダメ! ダメダメダメ! いやぁぁぁぁぁっーーーーーーーーーーーーー!!」
これは メッセージ 2322 (ecebuta さん)への返信です.
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