turk kurt
投稿者: torukojin_desu 投稿日時: 2005/12/24 01:11 投稿番号: [2018 / 4578]
>トルコ人とアルメニア人の対立は実は兄弟同士の宗教対立に過ぎないのかもしれないので、研究者にはその辺のところを良く調べて欲しいなと言うことです。
>自分のことをトルコ人だと思っていた人が、実は8000年前にアナトリアに住んでいた民族の子孫だと分かったそうです。(一時資料はネットで見つからなかったので、どの文明のことだか分かりません。)
turk kurt名前の一文字が違うからといって、21世紀なのにトルコ人もクルド人も過酷な運命を辿り着いてきた。人集区別はとても厳しい状況なんです。たとえば私の祖母はクルド人です。教祖様の仰るとおり、「アルメニアにとっては,「虐殺問題」が巨大な利権構造を形成する最大の「産業」に発展している」という言葉は流行です。
又、『スイスの某州の如く,「アルメニア人は虐殺されていない」と発言してはいけない法律「虐殺否定禁止法」』のどこに言論の自由があるのか全くわからない。ここに来てわたし達を「大量殺害者」と呼ぶ権利は彼ら自身にあるのに。アルメニア人もオスマン帝国のとき高級場を占めて楽に生きたのに。アルメニア人テロリストには寛大どころかアメリカがクルドテロリストを利用してきたのも事実です。テロリストと認めたのに。武器お金宣伝の力に負けないよトルコ人は^^。1923年も同じ陰謀が心配で終わった。人間差別一度もしなかったけど、攻撃は厳しい。トルコ人は皆不安です。毎日トルコが分割されるかどうかという話があって、ヨーロッパやアメリカの行動を見ると疑いいれる余地もなくなる。
最終的には自分はアフリカ子孫で居ても構わない。自由に生きて平和や経済的問題を解決してほしい。ところで、アレキサンダー大帝のお陰で当時のペルシアも混血になったでしょうね。アレキサンダー大帝の本当の目的なんだったでしょう。
これは メッセージ 2003 (ecebutt さん)への返信です.
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