腹腹時計と「狼」
投稿者: ecebutto 投稿日時: 2005/12/18 00:41 投稿番号: [1789 / 4578]
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これは面白そうですね。是非、トルコの法律に触れない程度に教えていただけませんか?
ダメじゃな。それはヒ・ミ・ツ,つまり秘密なんじゃ。
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「四畳半襖の裏張り」や「腹々時計」の如くのう。
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意味がよくわかりません。もしも下ネタではないならご説明願います。
どちらも外国語に翻訳されたら世界的なベスト・セラーになったかも知れない本じゃな。
「四畳半襖の裏張り」は芸術的なエロ小説で,「腹々時計」は東アジア反日武装戦線「狼」部隊リーダー格の大道寺将司君らが書いた都市ゲリラの教本なんじゃ。
面白いことに,この極左テロリストの書いた本が右翼「一○会」の勉強会の教材としても使われていて,会長のスズ○クニ○君は「腹腹時計と狼」と云う本を執筆していたような記憶があるのう。
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これって、膝が伸びてしまったズボンばかりはいている私へのあてつけですか?
おぬしは色気の無い事を言ふのう。
色気が無いのは文革時代の紅青女史だけで良い。
人民服のヨレヨレのズボン穿いて,変な帽子被って,変なメガネかけて,不気味な作り笑いを浮かべた写真をオスに見せれば,どんなに発情期を迎えているオスでも一発で大人しくなるじゃろうな。
おぬしはスカートを穿かんのか?
ダンナが許さないとか,アーダが面倒臭いとか,何か深〜い事情でもあるのかいのう。
これは メッセージ 1779 (kokotoruko さん)への返信です.
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