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いや

投稿者: twin_lens_gordon 投稿日時: 2003/02/04 16:03 投稿番号: [106 / 4578]
えがった、えがった。

めんこいおぼこのまんこはまんずえがった。

青森に行ったついでに以前私のモデルをしていた瑠璃子君が秋田に住んでいるのを思い出し、横手まで足を延ばして来た。
瑠璃子君は透き通るような白い肌をした典型的な秋田美人です。
2人だけで過ごそうと山の麓にかまくらを作り、蝋燭の灯りを頼りに名物のきりたんぽ鍋を囲むことにした。
かまくらの内壁は蝋燭の灯りで幻想的に揺れ、外は雪が音もなく降り積もり、雰囲気は最高です。

「大塚先生、一杯どうぞ。」
「いや、堅苦しいことはよそう。その先生は止めてくれ。」
「んだば、大の字でよかんべか?」
「大の字でも構わないが、ちょっとその喋り方はどうにかならんかね。」
「あら、ごめんなさい。気を抜くとつい田舎訛りが出てしまって。」
とか言いつつ、刺しつ刺されつの内にきりたんぽ鍋も湯気を上げて食べ頃です。
始めは鍋をはさんで向き合って座っていたのですが、いつの間にか横並びになっています。
瑠璃子君も酔っ払って、頬やうなじがほんのりと桜色に染まっています。

その内、お互いの下半身をまさぐりあって
「あら、センセのきりたんぽもコチコチになって食べ頃だわ。」
「君のだし汁だって、つゆだく(註)になって飲み頃になってるじゃないか。」
上の口だ、下の口だと、くんずほぐれつの大騒ぎ。

熱気に当てられたのか、さしものかまくらも溶けてきて、私のお尻の穴巣にポタリと水滴が落ちてきます。
びっくりして下半身を引き締めると、「あ、いいわ、いいわ!」と瑠璃子君。
私も益々精を出します。
「えい、これでもか、これでもか。」
「ああ、これでもよ、これでもよ。」
その内に急に意識が遠のき、何がなんだか分からなくなってしまいました。

気が付いたら病院のベッドの上です。
なんと、余りの熱気にかまくらが崩壊して雪の下敷きになっていたのです。

「横手日報」の三面に「かまくら崩落!邦人観光客下敷きになり重症」と出ていたのは何を隠そう私のことです。
さすがに、裸で救出されたことや、私のチンポが凍傷にかかってパンパンに脹れたことまでは報道されませんでしたが・・・・
いや、お恥ずかしい。


註   「つゆだく」   牛丼屋でお汁が通常より多く入ってる状態をいう。吉野家発祥と言われている。
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