で?パレスチナ人が殺されている現実は
投稿者: jyonnconner 投稿日時: 2006/10/28 11:34 投稿番号: [603 / 2525]
変わらんよ。
イスラエル軍の攻撃で9人死亡=断食月明けの大祭中−ガザ北部
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20061023-00000140-jij-intイスラエル放送などによると、パレスチナ自治区ガザ北部で23日、イスラエル軍がパレスチナ武装組織を攻撃し、少なくとも9人が死亡、20人が負傷した。軍スポークスマンは攻撃の目的について、イスラエル領内へのロケット弾発射を阻止するためと説明している。
この日はイスラム教のラマダン(断食月)明けの大祭「イード」の初日に当たる。ガザ地区住民の大半を占めるイスラム教徒が重視する祭日に多数の死傷者が出たことで、従来に増して強い反発が出るものと予想される。
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公式に流れている情報だけでも何やってるなんてのは分かりきっていることだし、実際には更に多くの悲惨な現実がそこに存在する。
オタクはその事実から目逸らそうとデタラメで下劣なプロパカンダを垂れ流している下衆に過ぎん。
これは メッセージ 602 (oxnardnokakashi さん)への返信です.
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