カナの悲劇はやらせだった
投稿者: oxnardnokakashi 投稿日時: 2006/09/10 02:58 投稿番号: [420 / 2525]
昨日どっかのアホを相手にしていた時、がれきの下に沢山死体があるのに、どうして緑ヘルメットの男が悲劇を演出する必要があったのだ?
という質問がもちあがりました。私も「どうしてだろう」と考えた結果、瓦礫の下に死体がなかったのではないか、と考えはじめたのです。
そして色々調べた結果、カナで60人の民間人がイスラエルミサイルの犠牲になって死んだという話は嘘だという結論をだしました。
いやミサイル攻撃がカナにあったことは事実です。イスラエルも認めてることだし。でもあのビルに女子供が「避難」していたことも、イスラエルがあそこにミサイルを打ち込むはめになったのも、すべてヒズボラが計算ずくでやったことだと考えます。
1996年のカナの悲劇を再現しようとしたのです。
でも計算違いがおきた。
あのビルはミサイル攻撃で崩れなかった!
ミサイルがビルにあたったとされた真夜中からビルが崩れるまでに6時間から7時間かかってるんですねえ。7時間もあればビル内部の人々は全員避難できたはず。ビルが崩れた時にはビルはからっぽだったはずで、誰もがれきの下敷きになったりするはずがないのです。
では、現場で発見されたあの大量の遺体はどっからきたのでしょうか?
現場の写真に写ってる死体がビル崩壊の犠牲者にありがちなホコリまるけになってるものが非常にすくないこと。(緑ヘルメットの男が掲げている赤ん坊くらいです)死後2時間以内の死体のはずなのにどうみても一日二日たったような死後硬直や皮膚の色が変化してる遺体がほとんど。(腕を宙につきだして硬直してる男の遺体がある)
つまり、現場で発見されたとされる死体はカナのビル崩壊の犠牲者ではなく、近所の死体安置所から運び込まれたものだったのだと私は思います。
カナのビル内で最初のミサイルの犠牲となった人々は何人かいたでしょう。その人たちがビルの残骸から引き出された事実もあったでしょう。しかしその数は60人なんていう数ではない。
それにカナは危険だから避難するようにとイスラエルの勧告を無視して、あのビルに女子供だけを避難させておいて、そのとなりからイスラエルにロケット弾をぶちかましたヒズボラ。ヒズボラはわざと女子供を大量にイスラエルに殺させてカナの悲劇再び!
といってイスラエルを悪者に仕立て上げようという魂胆だった。
ところがビルが思ったように崩壊しなかったので、自分らで崩壊させて後からしたいを大量に運び込んで大悲劇を演出
これは私の陰謀論です。
これは メッセージ 414 (oxnardnokakashi さん)への返信です.
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