賢人と愚人 Ⅱ
投稿者: kokunan_jerusalem678 投稿日時: 2006/09/06 22:20 投稿番号: [417 / 2525]
「(イスラエルが犯した)犯罪のレバノン人犠牲者はすべて民間人だった。一方。敵(イスラエル)の(側で)殺害された者たちはすべてが兵士だった。これは、説明の必要がないほど明確な現実である。これは(空虚な)話ーー(行為を)正当化する(ために為され)後で虚偽と暴かれる話ではない・・・」
注:
(1)アル・アハラム紙(エジプト)2006年8月7日付
(2)タルムードの秘宝(1899年)は、ユスフ・ハナ・ナスラッラー博士Dr.Yusuf Hana Nasrallahがアラビア語に翻訳した二つの本を編集したものである。一つは、反ユダヤ主義のアウグスト・ローリングAugust Rohling博士の著作Der Talmudjude(1871年)であり、もう一つは1840年Achille Lorraineが編集したシリアの歴史である。
http://www.asharqalarabi.org.uk/center/kutob-kanz.htm
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▲また、マツォットの御登場だが、まるで、 「愚人は経験から、賢人は歴史から学ぶ」という格言を見ているようである。もはや、アラブ諸国はイスラエルに全ての面において敗北しているといわざる得ない。経済や軍事はもちろん、精神もである。
これは メッセージ 416 (kokunan_jerusalem678 さん)への返信です.
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