Re: イスラエル軍虐殺を糾弾する!
投稿者: shibh_jazirat_sina 投稿日時: 2007/04/25 22:09 投稿番号: [1817 / 2525]
>緑の旗に集まれ!不正は正され、正義は称えられる。
↑爆笑
「アメリカとイスラエルを抹殺、ユダヤ人は皆殺し―ハマス出身PA立法評議会議長代行獅子吼― 」
http://memri.jp/bin/articles.cgi?ID=SP155307
2007年4月13日、スーダンTVはPA立法評議会議長代行アフマド・バフル(Ahmad Bahr)の礼拝説教を放映した。本人はハマス出身。説教内容は以下の通り。画像で見る場合は次を参照。
http://www.memritv.org/search.asp?ACT=S9&P1=1426
イスラムは生残るが、イスラエルとアメリカは抹殺される
この地球で勝利するのは君達である。この地球で世界の主人になるのは君達だ。左様(コーランにもあるように)、信心があるなら君達が勝つ。アッラーの思召しである。アメリカとイスラエルは抹殺される。アッラーの思召しである。信仰の力、信心の力は、アメリカとイスラエルの力よりずっと強力である。保証してもよい。連中は臆病だ。アッラーの書にあるように、自分の命を守ることに汲汲としている連中だ。連中は臆病である。自分の命が助かることしか考えない。我方はどうか。我々はアッラーのためならいつ死んでもよい。死ぬ覚悟ができている。アメリカがイラク、アフガニスタン、ソマリア等々世界のいたる所でドロに顔を突っ込んでもがいているのは、そのためだ。
アメリカは抹殺される。イスラムは生残る。ムスリムは、信心があれば、必ず勝ち残る。おお、ムスリムよ。私は保障する。アッラーの力はアメリカより偉大である。アメリカによって今日多くの人が目隠し状態にされているのだ。アメリカの力で目隠しされ、本当のことが見えないだけなのである。アッラーの御力、預言者の御力、左様アッラーの御力に支えられた我々は、アメリカとイスラエルより強いのだ。
我々は抵抗の大事業を守る
皆に言いたい。我々は抵抗の大事業を守る。敵シオニストは武力の言語しか理解できないからである。平和も協定も認めない。何も認めない。武力の言語しか理解できないのだ。我等ジハード戦闘パレスナ人民は、兄弟スーダンに敬意を表する。
パレスチナ人女性は息子に別れを告げ、「息子よ。行け。臆病になるな。行け、ユダヤ人共をやっつけろ」と送り出す。息子は母に別れを告げ、殉教作戦を敢行するのだ。息子が殉じた後、意見を求められたパレスチナ人女性は何と言ったか。「私の息子は私自身の血と肉です。息子を愛しています。しかし、アッラーと預言者に対する私の愛は、息子に対する愛よりも深く大きい」と言ったのだ。左様、これが、70歳を越えたパレスチナ人女性ファティマ・アル・ナッジャルの言葉なのだ。70歳を越えていたが、アッラーのために自爆し、多数のシオニスト犯罪者をなぎ倒したのである。
ユダヤ人とその支持者を皆殺し
おお、アッラーよ。ユダヤ人とその支持者を懲らしめて下さい。おお、アッラーよ。彼等の数をかぞえ、皆殺しにして下さい。ひとり残らず倒して下さい。おお、アッラーよ。暗黒の日を連中に見せて下さい。おお、アッラーよ、書をくだし給うた方。雲を動かし給う方、預言者の敵を打ち破られた方よ。どうかユダヤ人とアメリカ人を打ち破り、我々に勝利をもたらし給え。
------------
▲皆さん、この緑の旗に集うシンパの”正義”は皆殺しですよ。
虐殺反対と喚き散らしながら、れっきとした虐殺集団でいまだそれを放棄しようともしない集団に集いたがる、この針の振り切れぶり。こいつらの崇高な思想は凡人には理解できんわ。
↑爆笑
「アメリカとイスラエルを抹殺、ユダヤ人は皆殺し―ハマス出身PA立法評議会議長代行獅子吼― 」
http://memri.jp/bin/articles.cgi?ID=SP155307
2007年4月13日、スーダンTVはPA立法評議会議長代行アフマド・バフル(Ahmad Bahr)の礼拝説教を放映した。本人はハマス出身。説教内容は以下の通り。画像で見る場合は次を参照。
http://www.memritv.org/search.asp?ACT=S9&P1=1426
イスラムは生残るが、イスラエルとアメリカは抹殺される
この地球で勝利するのは君達である。この地球で世界の主人になるのは君達だ。左様(コーランにもあるように)、信心があるなら君達が勝つ。アッラーの思召しである。アメリカとイスラエルは抹殺される。アッラーの思召しである。信仰の力、信心の力は、アメリカとイスラエルの力よりずっと強力である。保証してもよい。連中は臆病だ。アッラーの書にあるように、自分の命を守ることに汲汲としている連中だ。連中は臆病である。自分の命が助かることしか考えない。我方はどうか。我々はアッラーのためならいつ死んでもよい。死ぬ覚悟ができている。アメリカがイラク、アフガニスタン、ソマリア等々世界のいたる所でドロに顔を突っ込んでもがいているのは、そのためだ。
アメリカは抹殺される。イスラムは生残る。ムスリムは、信心があれば、必ず勝ち残る。おお、ムスリムよ。私は保障する。アッラーの力はアメリカより偉大である。アメリカによって今日多くの人が目隠し状態にされているのだ。アメリカの力で目隠しされ、本当のことが見えないだけなのである。アッラーの御力、預言者の御力、左様アッラーの御力に支えられた我々は、アメリカとイスラエルより強いのだ。
我々は抵抗の大事業を守る
皆に言いたい。我々は抵抗の大事業を守る。敵シオニストは武力の言語しか理解できないからである。平和も協定も認めない。何も認めない。武力の言語しか理解できないのだ。我等ジハード戦闘パレスナ人民は、兄弟スーダンに敬意を表する。
パレスチナ人女性は息子に別れを告げ、「息子よ。行け。臆病になるな。行け、ユダヤ人共をやっつけろ」と送り出す。息子は母に別れを告げ、殉教作戦を敢行するのだ。息子が殉じた後、意見を求められたパレスチナ人女性は何と言ったか。「私の息子は私自身の血と肉です。息子を愛しています。しかし、アッラーと預言者に対する私の愛は、息子に対する愛よりも深く大きい」と言ったのだ。左様、これが、70歳を越えたパレスチナ人女性ファティマ・アル・ナッジャルの言葉なのだ。70歳を越えていたが、アッラーのために自爆し、多数のシオニスト犯罪者をなぎ倒したのである。
ユダヤ人とその支持者を皆殺し
おお、アッラーよ。ユダヤ人とその支持者を懲らしめて下さい。おお、アッラーよ。彼等の数をかぞえ、皆殺しにして下さい。ひとり残らず倒して下さい。おお、アッラーよ。暗黒の日を連中に見せて下さい。おお、アッラーよ、書をくだし給うた方。雲を動かし給う方、預言者の敵を打ち破られた方よ。どうかユダヤ人とアメリカ人を打ち破り、我々に勝利をもたらし給え。
------------
▲皆さん、この緑の旗に集うシンパの”正義”は皆殺しですよ。
虐殺反対と喚き散らしながら、れっきとした虐殺集団でいまだそれを放棄しようともしない集団に集いたがる、この針の振り切れぶり。こいつらの崇高な思想は凡人には理解できんわ。
これは メッセージ 1816 (bocaraton2007 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1834682/4hda5a4la5qa5la59a5aa5ja1aaa1jbha32hga1k_1/1817.html