預言
投稿者: f3nasa 投稿日時: 2002/03/24 20:41 投稿番号: [45 / 2453]
預言ではパレスチナの地にて最終戦争が有ることが予測されていますから、純粋に子孫の繁栄を願う移民にとってはパレスチナには拘らないのが賢明なんでしょうネ。
今回のパレスチナ国家樹立が中東和平をもたらすものかどうかは見守るしかありませんが、中東和平が成った後暫くの時を経てロシア・イラン・エチオピア・リビアの連合軍がパレスチナに侵攻することが予測されています。ちなみにエチオピアを除くロシア・イラン・リビアは全て先日発表された合衆国核戦争プログラムの対象国ですヨ。
今日は宇野正美氏が1993年に著作した『ユダヤと闘って世界が見えた』を読みました。
日本とユダヤの表層的な関係を書いた1980年代後半の作品と日猶同祖論を書いた最近の作品の中間の時代のものですけど、アシュケナジーとスファラディ、二つのユダヤの葛藤がテーマとして掲げられています。
これは メッセージ 44 (arad_maz さん)への返信です.
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