ユダヤ資本の金融力で戦った日露戦争
投稿者: f3nasa 投稿日時: 2002/05/03 21:10 投稿番号: [392 / 2453]
明治36年(1904)12月、日本銀行副総裁だった高橋是清は曾弥荒助蔵相に呼ばれ日露が開戦した場合の戦費の調達方法を相談された。高橋是清はただちにロンドンに向かい、翌年2月のロシアへの宣戦布告を控えてイギリスの銀行団に資金調達を持ちかけていた。日本は自前の予算で戦争できるほど国力はなかった。2億円の増税と7億円の国債発行に加えて、イギリスとアメリカ、ドイツから8億円借金をした
http://village.infoweb.ne.jp/~fwgc0017/9811/981115.htm♪♪♪♪♪
某海外ニューストピでユダヤ関連商品不買運動の機運が生じていますが、冷静な判断が出来る良識ある方は決して荷担してはいけません。
ナポレオン戦争を機に世界の金融を牛耳るようになったユダヤの支配力は現在も変わりありませんし、彼らを敵に回して日本の経済的繁栄は有り得ず、また将来において国難が生じた際にはいつなんどき彼らの協力を得なければならないか判らないからです。
感情に溺れて大局を見失ってはなりません。
我々日本人も生き残りを賭けた戦いに生き残っていかねばならないのですから。
これは メッセージ 1 (enrique_1987 さん)への返信です.
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