頑張れイスラエル!
投稿者: chuchungachu 投稿日時: 2004/04/23 11:39 投稿番号: [1844 / 2453]
破滅の道へ向かって
エゲレスの二枚舌外交のせいで、ある日突然、パレスチナ人は住み慣れた土地から
「ここにイスラエルの国を作るから出ていけ」と武力で追い出されてしまった。
ここから、パレスチナの悲劇が始まる。
パレスチナには軍隊がない。戦車1両もない。イスラエルは投石の抗議運動に対し、
軍隊がライフルを発射し、戦車の砲弾をアパートにぶち込み、容赦のない虐殺を繰り返した。
入植地を広げるために、戦車でパレスチナ人の住居を中で寝ている住人ごとぶっ潰した。
世界中から非難を浴び、国連で何度もイスラエル非難決議が可決された。
それでもイスラエルは、軍隊のない町に軍隊を送り込み、殺戮を続けた。
親、兄弟を殺されたパレスチナ人が、武器を、爆弾を手にして立ち上がった。
彼らが一般の湯田屋人を殺したら、テロリスト呼ばわりされ、イスラエル軍がパレスチナの
一般人を殺しても、ブッシュは「世界は、シャロンにお礼を言え」という。
1人のテロリストを殺すために、買い物客で賑わう市場にミサイルをぶち込んでも
アメリカは非難しない。自爆テロで湯田屋人が死ぬと、「極悪非道のテロリスト」呼ばわり。
世界最大のテロ集団は、イスラエル軍である。
なぜアメリカ以外の国々が、イスラエルを非難するのか、考えて見れ。
これは メッセージ 1 (enrique_1987 さん)への返信です.
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