負け犬
投稿者: marchingpeople 投稿日時: 2002/12/11 21:51 投稿番号: [1194 / 2453]
ojin_8823さんは、17年から20年のお話をされているのですよね?、それと一つ助言いたしますと。私は他で確認しますので問題視しませんが、シオニスト系のHPから引用して、「こんなひどい奴だ」と叫んでも、詳しくない人には『朝日新聞を振りかざしながら「我々は正しい」と主張している北朝鮮シンパ』とどこが違うんだ?って混同されるよ。
難民問題(2)で、私は20年から39年にかけての話をしましたから、フセイニーに一言触れてますよ。「後半では現地の状況がプロトコルを信じさせた可能性はあると思います、フセイニーがナチス・ドイツを頼ったこともありますしね。」
> ▲ノーベル賞の田中さんじゃないですが、marchingpeople さんのノイ
> ズの多さはなかなかのものですな(爆)。
> この中から本物を見つけるのに苦労します :-)
偽物を明確にご指摘下さい、それが知りたいのですから。
> 同じ URL に載ってるフセイニのページを「隠ぺい」する辺りは、何か朝日新聞みたいですな(爆)。
> http://www.eretzyisroel.org/~jkatz/husseini.html
「朝日新聞みたい、じゃなくて朝日新聞そのものだ」でもかまいませんよ。「双方の歴史観」の違いを確認できればね。
> この写真、話しかけられた兵士のヘルメットって見覚えの個性的なヘル
> メットですなぁ。
> marchingpeople さん、何処の国のでしたっけ(爆)??
フセイニーもカポには味方したって事ですか、残念ですよ。が、断罪する前に何故そうせざるを得なかったのか徹底的に解明することで、歴史の教訓としたいですね。
> ▲これが、「賃金高騰に対する不満」の声ととらえて良いのでしょうかね??
> His battle cry was simple and comprehensive: "Down with the Infidels!"
「フセイニーの扇動は単純だがすべてを意味していた『異教徒を追放せよ!』」ぐらいですか?
元がアラビア語だと思いますので正確なのかわかりませんが、"Infidel"は辞書で調べますと「昔キリスト教徒とイスラム教徒同士で用いた」とあります。十字軍と比較してアラブが寛容だった話しはご存知ですよね?、ちなみに、十字軍の遠征でエルサレムに残ったユダヤ人は2家族だけだったそうですよ。
> どこが「高騰に対するフセイニ」なのでしょう(嘲笑)。
フセイニーがサラディンの再来だったら婦女子を巻き込むような卑劣なことはしなかったでしょうね。事実は、名門の落ちぶれていくことに対しての抵抗とか、恨み辛みが主たる動機でしょうね。
> もっとも、こんな声もありますが。
> He also encouraged the torture and murder of all Arabs who
> correctly understood that Arab cooperation with Jews was a
> precious opportunity for the development of the Land of Israel.
> ▲おやおや、「アラファトのおじさん」がフセイニなんだってさ♪♪♪
> アラファト、しっかり家系を引き継いでますな(爆)。
フセイニーのことは、後ほどいくらでもお付き合いしますよ(苦笑)。だから、アラファト愛好家のojin_8823さんに、ちょっと我慢してもらうためにご褒美あげとく、ほらっ
「イスラエル建国物語 (メイヤ・レヴィン著)」から
》 ムフテイはテロ作戦を展開した。パレスチナのアラブ人たちにためらいがあると、シリアから殺
》 し屋集団として知られるファウジ・エル・カブーキ一派を呼びいれた。パレスチナのアラブ人た
》 ちは、大部分が隣人のユダヤ人との平和な暮らしを望んでいた。しかしムフティの雇ったシリア
》 人の殺し屋達をかくまわなければ、彼らは殺された。フセイニーー家のライバル、ナシャシービー
》 家寄りのパレスチナ・アラブ人136人が、ムフティの手先によって殺された。いずれも重要人
》 物で、その中にはエルサレムの元市長やヘブロン市長も含まれていた。
アラファトを彷彿させるようで、涙が出るぐらいうれしいでしょ?
そんなに、しっぽ振らなくてもいいって、あ"ーもう、舐めなめるの止めてよ。
どうでしょうか、これで「2度とレスいたしません」っていう口実になったでしょうか?、ぼくの優しさね。
難民問題(2)で、私は20年から39年にかけての話をしましたから、フセイニーに一言触れてますよ。「後半では現地の状況がプロトコルを信じさせた可能性はあると思います、フセイニーがナチス・ドイツを頼ったこともありますしね。」
> ▲ノーベル賞の田中さんじゃないですが、marchingpeople さんのノイ
> ズの多さはなかなかのものですな(爆)。
> この中から本物を見つけるのに苦労します :-)
偽物を明確にご指摘下さい、それが知りたいのですから。
> 同じ URL に載ってるフセイニのページを「隠ぺい」する辺りは、何か朝日新聞みたいですな(爆)。
> http://www.eretzyisroel.org/~jkatz/husseini.html
「朝日新聞みたい、じゃなくて朝日新聞そのものだ」でもかまいませんよ。「双方の歴史観」の違いを確認できればね。
> この写真、話しかけられた兵士のヘルメットって見覚えの個性的なヘル
> メットですなぁ。
> marchingpeople さん、何処の国のでしたっけ(爆)??
フセイニーもカポには味方したって事ですか、残念ですよ。が、断罪する前に何故そうせざるを得なかったのか徹底的に解明することで、歴史の教訓としたいですね。
> ▲これが、「賃金高騰に対する不満」の声ととらえて良いのでしょうかね??
> His battle cry was simple and comprehensive: "Down with the Infidels!"
「フセイニーの扇動は単純だがすべてを意味していた『異教徒を追放せよ!』」ぐらいですか?
元がアラビア語だと思いますので正確なのかわかりませんが、"Infidel"は辞書で調べますと「昔キリスト教徒とイスラム教徒同士で用いた」とあります。十字軍と比較してアラブが寛容だった話しはご存知ですよね?、ちなみに、十字軍の遠征でエルサレムに残ったユダヤ人は2家族だけだったそうですよ。
> どこが「高騰に対するフセイニ」なのでしょう(嘲笑)。
フセイニーがサラディンの再来だったら婦女子を巻き込むような卑劣なことはしなかったでしょうね。事実は、名門の落ちぶれていくことに対しての抵抗とか、恨み辛みが主たる動機でしょうね。
> もっとも、こんな声もありますが。
> He also encouraged the torture and murder of all Arabs who
> correctly understood that Arab cooperation with Jews was a
> precious opportunity for the development of the Land of Israel.
> ▲おやおや、「アラファトのおじさん」がフセイニなんだってさ♪♪♪
> アラファト、しっかり家系を引き継いでますな(爆)。
フセイニーのことは、後ほどいくらでもお付き合いしますよ(苦笑)。だから、アラファト愛好家のojin_8823さんに、ちょっと我慢してもらうためにご褒美あげとく、ほらっ
「イスラエル建国物語 (メイヤ・レヴィン著)」から
》 ムフテイはテロ作戦を展開した。パレスチナのアラブ人たちにためらいがあると、シリアから殺
》 し屋集団として知られるファウジ・エル・カブーキ一派を呼びいれた。パレスチナのアラブ人た
》 ちは、大部分が隣人のユダヤ人との平和な暮らしを望んでいた。しかしムフティの雇ったシリア
》 人の殺し屋達をかくまわなければ、彼らは殺された。フセイニーー家のライバル、ナシャシービー
》 家寄りのパレスチナ・アラブ人136人が、ムフティの手先によって殺された。いずれも重要人
》 物で、その中にはエルサレムの元市長やヘブロン市長も含まれていた。
アラファトを彷彿させるようで、涙が出るぐらいうれしいでしょ?
そんなに、しっぽ振らなくてもいいって、あ"ーもう、舐めなめるの止めてよ。
どうでしょうか、これで「2度とレスいたしません」っていう口実になったでしょうか?、ぼくの優しさね。
これは メッセージ 1186 (ojin_8823 さん)への返信です.
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