惑星地球上における人間の試みは、いまや自滅の瀬戸際に立たされている
核戦争の脅威、化学薬品と生物学的要因による環境破壊、地球規模での
気象の変化、地上及び宇宙空間の兵器の急増、企業の貧欲さ、米●政府の
甚だしい身びいきと誤った管理、膨れ上がった軍事費と侵略、われわれの
文化的条件づけの動揺、恐怖と無知の蔓延、救命技術の抑圧、貧富の格差
目を向ければ、われわれがまだ地球上に存在しているのに驚く外はない。
辛うじて、といったところだ・・・・
UFO情報開示プロジェクトでは、政治の長きにわたる腐敗と、マスコミの
秘密主義と、さらには地球への来訪者からマイクロエレクトニクス、反重力
推進、ゼロポイントのフリーエネルギー技術を獲得した事実である。
こうした、大規模な隠蔽工作が、ニューメキシコ州ロズウェル近くでUFO
墜落事件の発生した1947年7月以来、60年も続行されているのだ・・・・
・・・・現代最大の謎を暴露する物語・・・・
ETたちは、地球を訪れてはいるものの、直接は干渉しない
あくまで、人間の自由意志を尊重している
宇宙エネルギー接続システムズは、クリーンで安価な分散化エネルギーを
提供できる革命的新エネルギー技術を用意し、発明家達を支援している。
このように、石油、石炭、核(原子力)の時代を終わらせば、人間に起因
する公害や異常気象を事実上過去のものとすることができるが、
いまのところ強大な基幹産業によって抑圧されているのが実情である。
地球上に永続する文明を築くチャンスが残されている
先端的科学者の多くが脅され、偽情報や個人攻撃に押しつぶされてきた。
地球外文明の問題全体をめぐって、巨大で巧妙な偽情報作戦が存在
(模造エイリアンによる、みせかけのUFO・ET事件をでっちあげ)
することを理解するのは、きわめて大切である。一般社会に流される
情報や描写の少なくとも90%は、恐怖を呼び起こす為、宇宙人のすべてに
敵意を抱かせる為に選択されているのだ。ETやUFOなどを扱った映画、
テレビのショウ、出版物などは次の点を立証している。つまりああいった駄作
を人々が信じると仮定した場合、アメ●カでは他の誰もが真夜中に誘拐され
拷問にかけられている、という考えが社会通念になる。それは全く真実で
ない。しかし、恐怖と戦慄は稼ぎになる。だから例のいかがわしい連中が、
偽情報に脅えた一般大衆から利益をまきあげることができるのだ。
※(2)へ続きます・・・・
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