ベンジャミン・フルフォード氏が秘密を語る
投稿者: kiyama0586 投稿日時: 2009/01/24 15:42 投稿番号: [344 / 1348]
◆学研ムー2009年2月号115ページより引用しています・・・・
【ベンジャミン・フルフォード氏がUFOの秘密を語る!!】
「現在、世界は大きな転換点にあります。シオニスト達が失脚
してアメリカの世界支配の構図が崩壊し、世界ががらりと変わる
ときがきているのです。そのシンボルともいえるのが、金融システム
とアメリカ経済の崩壊です
経済の崩壊が世界を変える? いったいどういうことだろう。
「私はイギリス王室の関係者とも連絡をとっていますが、彼らも
もうすぐ金融システムが崩壊する、と断言しています。
これまで世界を支配してきた金融システムの本質は、
まじないや催眠術と同じようなものなのです。
人間と現実のあいだに「金融」という幻想をたてて、リアルな現実
の姿、本当の世界を人々に見せずにきたのですから。
それがなくなってしまえば、たちまちウソの現実がだれの目
にも明らかになるでしょう。
アメリカの経済崩壊というのは、とてもシンボリックなものでした。
要するにこれは、世界の金融システムが壊れた、パンクしたという
ことにほかならないんです。
株はこれから世界規模で崩壊していきます。国家も崩壊するでしょう。
でも心配はいりません。 そうなっても人間が残るし、知識が残る ━
━ 現実が残ります。それまでかかっていた催眠術の効き目がなくなる
だけのものですから」
実はベンジャミン氏はある雑誌の記事で、パパブッシュこそ
最終戦争を起こそうとした張本人であると指摘している。
息子のブッシュの大統領任期中にアメリカの軍事予算が数倍に
増えたのも、そのための準備だったし、実際に2008年の10月中には
核兵器を使用する計画さえあったのだ、と。
だが、彼の「計画」は世界中から反感を買い、先のアメリカ大統領
選挙でオバマ候補が勝利したことでほぼ潰えた。オバマ氏は、
その後処理として、ブッシュが管理していたCIAを解体すると約束
したともいわれている。まさに、アメリカの一大変化である。
「人類の意識も変わりますが、大きいのはテクノロジー、
技術の世界が大きく変わるということです。
おそらくこれまで隠されてきた技術も公開されていくはずです。
UFO開発はフリーエネルギーや重力をなくす技術に関連している
はずですし、それが公表されれば、1時間で地球を1周できる
ような乗り物も作られるかもしれない。
こうした技術は、これまで一部の人々の独占物として隠されて
きたのです。しかも、日々技術革新されているのに、一般の人たち
には殆ど還元されませんでした。そんな不幸な時代も、ようやく
終わりを告げるのです。
現在はアメリカの支配下にある旧ナチスの南極秘密基地にしても
いずれは研究資金が底をつきます。そうなれば、存在を隠しておくのも
難しい。基地の情報が公開される可能性も高いのではないかと、
私は思っています」
昨年秋、アメリカを拠点に世界中に広まった経済不況の背後には、
このように深い背景が隠されていたのだ。だが、それもまだまだ
序の口、本番はこれからのようだ。
「本当に今、すごいことが起ころうとしているのですよ」
━ 最後にベンジャミン氏はそういって、にっこりと笑った。
::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::
【ベンジャミン・フルフォード氏がUFOの秘密を語る!!】
「現在、世界は大きな転換点にあります。シオニスト達が失脚
してアメリカの世界支配の構図が崩壊し、世界ががらりと変わる
ときがきているのです。そのシンボルともいえるのが、金融システム
とアメリカ経済の崩壊です
経済の崩壊が世界を変える? いったいどういうことだろう。
「私はイギリス王室の関係者とも連絡をとっていますが、彼らも
もうすぐ金融システムが崩壊する、と断言しています。
これまで世界を支配してきた金融システムの本質は、
まじないや催眠術と同じようなものなのです。
人間と現実のあいだに「金融」という幻想をたてて、リアルな現実
の姿、本当の世界を人々に見せずにきたのですから。
それがなくなってしまえば、たちまちウソの現実がだれの目
にも明らかになるでしょう。
アメリカの経済崩壊というのは、とてもシンボリックなものでした。
要するにこれは、世界の金融システムが壊れた、パンクしたという
ことにほかならないんです。
株はこれから世界規模で崩壊していきます。国家も崩壊するでしょう。
でも心配はいりません。 そうなっても人間が残るし、知識が残る ━
━ 現実が残ります。それまでかかっていた催眠術の効き目がなくなる
だけのものですから」
実はベンジャミン氏はある雑誌の記事で、パパブッシュこそ
最終戦争を起こそうとした張本人であると指摘している。
息子のブッシュの大統領任期中にアメリカの軍事予算が数倍に
増えたのも、そのための準備だったし、実際に2008年の10月中には
核兵器を使用する計画さえあったのだ、と。
だが、彼の「計画」は世界中から反感を買い、先のアメリカ大統領
選挙でオバマ候補が勝利したことでほぼ潰えた。オバマ氏は、
その後処理として、ブッシュが管理していたCIAを解体すると約束
したともいわれている。まさに、アメリカの一大変化である。
「人類の意識も変わりますが、大きいのはテクノロジー、
技術の世界が大きく変わるということです。
おそらくこれまで隠されてきた技術も公開されていくはずです。
UFO開発はフリーエネルギーや重力をなくす技術に関連している
はずですし、それが公表されれば、1時間で地球を1周できる
ような乗り物も作られるかもしれない。
こうした技術は、これまで一部の人々の独占物として隠されて
きたのです。しかも、日々技術革新されているのに、一般の人たち
には殆ど還元されませんでした。そんな不幸な時代も、ようやく
終わりを告げるのです。
現在はアメリカの支配下にある旧ナチスの南極秘密基地にしても
いずれは研究資金が底をつきます。そうなれば、存在を隠しておくのも
難しい。基地の情報が公開される可能性も高いのではないかと、
私は思っています」
昨年秋、アメリカを拠点に世界中に広まった経済不況の背後には、
このように深い背景が隠されていたのだ。だが、それもまだまだ
序の口、本番はこれからのようだ。
「本当に今、すごいことが起ころうとしているのですよ」
━ 最後にベンジャミン氏はそういって、にっこりと笑った。
::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1834674/bf7c0a43a6c08b8bcta4oaoba4bfc0a4kaaaa4pa4la4k_1/344.html